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ふたりはともだち についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ふたりはともだち (ミセスこどもの本)  1203人が登録 ★3.95

著者: アーノルド・ローベル  翻訳: 三木 卓 
文化出版局 / ハードカバー / 64ページ / 1972-11-10
ISBN/EAN: 9784579402472
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評価平均: 3.95
登録数: 1203
レビュー数: 202
価格: ¥998

みんなの感想・レビュー・書評

(202レビュー)
kanoboさんのレビュー

子供たちが幼かったころに、読み聞かせた本です。いつもお友達を大切にしてほしいものです

2012-02-11 | コメントする»
ねねちゃんさんのレビュー 5

教科書で見て、これはcompleteしなくては!と思い、順番に読んだもの。
子供も大好きで、何度も何度も読みたい絵本です。

2012-02-03 | コメントする»
ごんむつみさんのレビュー 3

カエル好きの僕(知るか)にとって避けては通れぬ本ですよ。 職場に落ちていた(どんな職場だ)ので手にとってみてうわっ! 小学校の教科書にあったこれー!! しっかり者のかえるくんと、あわてん坊でうっかり者(最低w)のがまくんのまったり生温かい友情ストーリー。なんてことはご存じか。有名だもの。 再び読んだら「こんなにも厚みのある物語だったっけ」と驚きました。 かつて、小学生にこの物語を読... 続きを読む »

2012-01-17 | コメントする»
kakewataさんのレビュー 4

2歳6ヶ月。読み聞かせ。
おそらくこの本は、私が小学生ごろに読んだのではないだろうか?内容はほとんど忘れていたが、読み返してみても、やはり内容というようなものはなく、取り留めの無い「友人であるふたりの日常」をただ書き綴っている。
そして2歳なりに理解しているようだ。
たとえば、ボタンをなくして探しているシーンでは「ボタン、見つかった?あ、これもちがったね。。。」などといったりしていた。

大人は直ぐに話に趣旨や意図を求めるが、子供は別の感覚で本を楽しんでいるように思う。私も子供のころ、この本を楽しんだはずだ。
子供のころに自分が楽しんだ本を、わが子と楽しむのはすばらしい。こういった本が何十年も残っていることがありがたい。

2012-01-13 | コメントする»
カワズさんのレビュー 5

がまくんとかえるくん、二人はともだち。
たったそれだけのことなのに、世界が特別になっちゃうんです。

2011-12-19 | コメントする»
mitubatimimimiさんのレビュー

大好きな絵本です。時々開きたい。
そのうちシリーズを全部そろえるつもり。
二人の友情がほんわか愛しいです。

2011-12-10 | コメントする»
えいりんさんのレビュー 5

おてがみの話が本当にほのぼのする。小学生のときから好き。

2011-11-19 | コメントする»

のんびりした話だなぁ。知っているようで読んだことがなかった。
春、なくしもの、ボタン、水泳、手紙などがキーワード。

2011-11-03 | コメントする»
エゴマさんのレビュー 3

小学生のころに

2011-10-23 | コメントする»
ninaccoさんのレビュー 5

ほんわかした楽しい話の絵本。がまくんとかえるくんが大好きになってしまった。シリーズで揃えたいー。大人でも楽しめると思う。

2011-10-23 | コメントする»
tosho-kanさんのレビュー

2011/10 下小 低

2011-10-22 | コメントする»
ガッちゃんさんのレビュー 4

かえるくんとがまくんのふたりのお話。
ちょっぴりどんくさいんだけど、かえるくん想いのがまくんが愛おしいね。

fav
2011-10-10 | コメントする»
カスミンさんのレビュー

小学校の教科書で。
あとは江國香織さんが好きだという記憶。

2011-09-28 | コメントする»
seri11さんのレビュー 5

春の日が大好き

2011-09-25 | コメントする»
premier-jourさんのレビュー 3

先日、ラボでこの本の話題が出ました。
有名なのは教科書に載ってる、手紙を待つ話。
それ以外のお話しもとってもあたたかい気分になるものです。

2011-09-16 | コメントする»
youさんのレビュー 5

ほっこり。

2011-09-09 | コメントする»
maruさんのレビュー 5

私は本がスキですが、有名な本だどれだとか、名作がどれだとかあまり詳しくありません。絵本もしかり・・・です。

この絵本も古くからの名作なのです。
でも、出会った頃は知りませんでした。

長男が幼稚園児の頃、図書館で手に取りました。
まるで子供向けとは思えないお話の展開に親子でびっくり。
今も思い出すのは、寝る前の絵本タイムに親子三人川の字で寝転び、
わたしがこの本を声に出して読みました。
長男はもちろん、夫までもがおなかをかかえて笑いました。
わたしも、おかしすぎて、やっと読めていたくらいです。

すべては「がまくん」のとんちんかんぶり。
でもまったく憎めないがまくん。
かえるくんの優しさ。

一生つれて歩きたいわたしの絵本となりました。

fav fav
2011-08-26 | コメントする»
xxxLeoxxxさんのレビュー 5

小学1年生のときに初めて読んだけど、いまでも大好きな絵本。がまくんかえるくんの友情が素敵。ときどき泣けてしまう。

2011-08-14 | コメントする»
coolbirdさんのレビュー 3

国語の教科書にも載るよいな古典的な名作。私自身は何度となく繰り返し読んでいるが、今ひとつ感性が合わないのか物語が入ってこない。ちょっとゆるくてユーモラスな感じのキャラクターに共感できないからか?でも、いまどきのがんばらない生き方っていうテーマにはぴったりな作品。

2011-07-17 | コメントする»

アーノルド・ローベルは小学校からずっと好きです。

2011-07-11 | コメントする»
moimoichibikkoさんのレビュー 5

なんて純粋なのだろう。

あれは小学校の教科書に載っていた
『おてがみ』というお話だった。

絵も暖かくて
文章も簡単なことばだけなのに
ほっこりと包まれたかのように感じる。

なんだか忘れられない物語。

2011-07-01 | コメントする»
tobyさんのレビュー 5

はるがきた/おはなし/なくしたボタン/すいえい/おてがみ  ユーモラスながまくんと、しっかりもののかえるくん。個性の違うふたりだけど、仲良し。素直に言いたいことを言い合いながらも、相手のことを思いや... 続きを読む »

2011-06-06 | コメントする»
reina046さんのレビュー 4

小学生のときに読んだ「おてがみ」が懐かしすぎてほっこり。
読んでいて思ったけど、繰り返しの文体、原文ってもっとリズミカルかのかなぁ。

2011-06-02 | コメントする»

2009年度 1年生 合同 「おてがみ」
2010年度 1年生 合同 「おてがみ」

2011-05-30 | コメントする»
arukudesuさんのレビュー 4

かえるくんとがまがえるくんの心温まるお話。がまがえるくんに振り回されるかえるくんがちょっと気の毒でもありました

2011-05-27 | コメントする»

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