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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(17レビュー)神々の記録であり、妖怪図鑑でもある。エキセントリックな容姿の彼らだけど、見慣れると妙に可愛らしい。高校時代に出会って以来、20数年経った今でも、ときどきページをめくって見たり。
2011-09-30
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●未読
2009年7月11日(土)〜9月6日(日)
特別展 知られざるタオの世界
「道教の美術 TAOISM ART」
−道教の神々と星の信仰−
http://www.mitsui-museum.jp/exhibition_01.html
で紹介
2009-09-04
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一応、カテゴリーとしては地理誌に分類されます。妖怪事典のような色合いが濃いです。中国において複雑怪奇な本のひとつ。現代語訳に挿絵付き。原文及び書き下し文はついていません。
2008-01-18
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翻訳するのがとても難しい内容だけど、非常に真面目に訳してあると思う。
内容がちゃんと整ってないというか、まだ本になりきっていないようなところが、古代の姿を今に残しているようで興味深い。
妖怪だらけなようで、実は外国紹介の本なんだよね…。
2006-12-03
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百鬼夜行すきなら「山海経」は絶対面白いと思うんですよね・・・ツッコミ入れながら読めますし、どっかで聞いたようなお化け沢山出てきますしね〜。ただ、淡々と紹介だけ書いてあるので、そういうのが嫌いな人には向きません。
2005-09-23
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全17レビュー中 1 - 17件を表示
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