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ゴールデン・デイズ 1 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ゴールデン・デイズ 1 (花とゆめCOMICS)  1996人が登録 ★3.88

著者: 高尾 滋 
白泉社 / コミック / 177ページ / 2005-11-18
ISBN/EAN: 9784592181965
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評価平均: 3.88
登録数: 1996
レビュー数: 278
価格: ¥410

みんなの感想・レビュー・書評

(278レビュー)
perierieさんのレビュー 5

これはもうどこまでも好きとしか。言葉のひとつひとつが丁寧で優しくて、オオォ。

2012-02-02 | コメントする»
さんのレビュー 5

大正ロマン溢れるタイムトリップ漫画。 時空と友情を越えた二人の青年の物語です。 とあるきっかけで、現代から大正時代へタイムトリップしてしまった主人公、光也。 そんな彼の前に現れるのは、緑の目をした一見外人風の青年、仁。 どうやら、光也は16歳の頃の曾祖父に入れ替わって時代を越えてきてしまったらしい。 光也は、忽然と姿を消した曾祖父の影を追うことで、現代へ戻る手掛かりを探します。 そ... 続きを読む »

2012-01-26 | コメントする»
hati38さんのレビュー 4

きれい

2012-01-23 | コメントする»
sayashimaさんのレビュー 5

大正時代ってやっぱよいなあなんて思いました。
最初BLかと思ったけど、それだけじゃなく家族愛や友情、恋愛、様々な愛情のラブストーリーだったんだなあと思います。

2012-01-02 | コメントする»
もん太さんのレビュー 4

全8巻。BLっぽいところで読まず嫌いせずに、最後までちゃんと読んでよかったと心から思えた。

2011-11-30 | コメントする»
さんのレビュー 4

最後どうなるのかと思ったけど良い終わりだったと思います。
寂しいようなあったかい気持ちになります。

2011-11-21 | コメントする»
shi69maさんのレビュー

最後まで綺麗につながっていたと思う。 話の雰囲気がすごい好きだった。 全体を通して、大団円ってわけではないけど、少しの幸せがある感じ。最後に二人で登った山、最後に尋ねてきた青年、この辺りが本当に好... 続きを読む »

2011-11-16 | コメントする»
ゆいぞうさんのレビュー 5

人生は誰にとっても辛い 誰にとっても平等に です ”負けるな” ”乗り越えろ” ”神からの挑戦と受け取って戦え” …幸福は その先であなた達を待っているんですよ? 大丈夫だ 僕が請け負ってやる だか... 続きを読む »

2011-11-11 | コメントする»
muimi16さんのレビュー 5

お勧めしてもらって読んだのですが、あっというまに読み終わってしまいました。
日々が輝いててキャラクター達の思いが温かくもあり切なくもあり愛しい。
思い出すたびジーンとさせてくれる漫画です。

2011-11-07 | コメントする»
ユカさんのレビュー 3

友人に借りて。
タイムスリップ物としては特に奇をてらわずな話だし、大正浪漫耽美系で世間にも受けそうだし、何よりBL気味だしそういうところで人気なのか?とか疑ってかかってたら最後泣かされました。すみませんでした。
BL嗜好はないですが、そこまで露骨でもないので特に気にならず。画の雰囲気とストーリーの切なさとキャラクターの苦悩する姿など全てまとめてとてもしっくりくる印象があり、結末分かってても胸を締め付けられる。

2011-09-29 | コメントする»
nisi24さんのレビュー 5

「もしも過去に戻ることが出来るのなら、何を犠牲にしてもかまわない」

このシーンのみっちゃんの美しさに惚れて全巻集めてました。

2011-08-18 | コメントする»
Buchereiさんのレビュー 3

誰しも、過去に戻りたいことってある。

けれど、他人のために戻るのは、少し納得がいかない。
しかも、そこで何かをしてくれというのなら尚更。

主人公は、初めは義務感だけで動いているけれど、でも、そこにいる人たちとの生活が、時間の積み重ねが、他人のためでも義務感でもなくて、自分が何とかしてあげたいと、気持ちを変化させる。

人は、人との関わりの中で生きているのだなと感じさせてくれるし、変化も上手に描いてると思った。

2011-06-15 | コメントする»
こまいさんのレビュー 3

再読。当時はそんなに意識してはなかったんですが、今読むと凄くBLで驚きました。笑 時期的に関東大震災の模様が大変重かったり。絵柄が途中で変わられたのか意識して変えられていたのか解りませんが、巻数が小さい頃の方が個人的には好みでした。大正時代にタイムスリップというシチュエーションが異様に好みでした。

2011-03-15 | コメントする»
czeslawさんのレビュー 5

大正、タイムスリップ また、ツボを押されました。 表面上は平気を装ってても、過去には綺麗な想い出ばかりじゃない。 みんなそれぞれ暗い過去を背負っています。 切ないけれどそんな登... 続きを読む »

2011-03-03 | コメントする»
yum@さんのレビュー 5

全8巻所持。

2011-02-02 | コメントする»
anbeanさんのレビュー

摩利と新吾を読んでるとどうしてもかぶって感じるけれど そこも高尾先生の狙いというか、あの頃の花ゆめ漫画リスペクトなのかなと思った 終わり方の優しさというか気持ちの通じ方が好きだ! 「もうくっつい... 続きを読む »

2011-01-26 | コメントする»
エリスさんのレビュー 5

漫画で、声を放って泣いたのはこれが初めてだった。若干BL的な絡みがあるが、私は気にしない方なので、それすら仁と光也の二人が過ごした日々の中で培われた何者にも立ち切り難い友情の表れのように感じて、ラスト... 続きを読む »

fav
2010-12-06 | コメントする»
末微さんのレビュー 5

切ない。現代の悩みを過去で消化していって成長するおはなし。少女漫画でいいのだろうかかなりBLであります。おいしい。最後は泣く泣く泣く。涙腺崩壊、切ないトゥルーエンド。

2010-12-03 | コメントする»
nekosokudoさんのレビュー 3

2010/10
友人からの借本。
全巻一括読み。

可もなく不可もなく。
Tパラドックスについては案外気になりませんでした。
消化不良もありますが、「おじいちゃんは魔法使いか何かなんだな!?」と思っておけばOKです。(笑)

2010-11-21 | コメントする»
さんのレビュー 4

*借り物*
みつやママにいらつく…
仁が好みです。

2010-11-13 | コメントする»
ロッセさんのレビュー 5

お祖父ちゃんの青春時代、大正時代にタイムスリップ。ちょっぴり行き過ぎた友情物語?(笑

祖父(慶光)ではないと主張する主人公(光也)と、容姿がそっくりなものだから、主人公=祖父だと信じて疑わない周囲の人々。最終的には誤解も解け、主人公がタイムスリップした意味を理解することになるけど、「大正」という激動の時代を考えると、とても切ないです…。

2010-11-07 | コメントする»
ひろんろさんのレビュー 5

一気に読んでしまう面白さ!この作者さん大好きです^^ 初期は少しBLチックな雰囲気がありますが、そこは乗り越えて最後まで読んでほしいです。祖父、慶光に託された願い。『仁を 止めて』未来は決して明かしてはいけない。歴史を変えてはいけない。じゃあ、運命は変えられない?本当に? 平成から大正へと時代を超えて僕らは奇跡の時を過ごした。彼と過ごした日々は、切なさと愛しさをはらみ黄金色に眩き、輝き続ける。

fav
2010-11-01 | コメントする»
shulinさんのレビュー 3

なんというか、家族愛とか、そう言うものを改めて考えさせられた。

2010-10-13 | コメントする»
篠原 ひなたさんのレビュー 4

○感想

 買ってきました。
 バイオリン好きなので、ちょっと嬉しい一冊。
 高尾さんの作品は、美しいなと思います

2010-10-05 | コメントする»
tsd_Yさんのレビュー

わかってるけど、タイムスリップ設定は泣ける

2010-09-30 | コメントする»

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