Rでどんなことができるかを知る上で取っかかりにはなった。 個々の手法について、もっと深く勉強せねば...。
たぶんRで統計解析・多変量解析・データマイニングしたい!って人には最初に買うべき本ってくらい充実した内容。必要な手法だけを参照するのにも使えます。
R初心者には,わかりやすかったように思う.
内容が少し薄かった。こんなこともあるんだって感じだった。
Rというフリーの統計ツールを知り、Rプログラミングを知ることが必要だと知ったので、購入した一冊。しかし、使い方はある程度理解したものの、実際にどうゆう場面で、どう使うかを知るには統計学そのものを勉強する必要があることに気づいた。 あれから、1年。統計学を学び、もう一度Rで分析しようと試みる。
web(PDF)版が書籍なった!とても便利。「Rの基礎とプログラミング技法」と合わせて使うともっと便利。 ただ,もっと詳しく知りたければ英語版のヘルプを見るべし。 最近では,データの取り扱いはなんでもRで済ませることが増えた。だって便利なんだもん。