岡野 宏文,豊崎 由美: 百年の誤読 海外文学編 についての感想・レビュー・書評

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「百年の誤読 海外文学編」 みんなのレビューページ

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アスペクト / 単行本 / 410ページ / 2008-03-04
ISBN/EAN: 9784757214569
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評価平均: 3.24
登録数: 39
レビュー数: 11
価格: ¥1,680

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みんなのレビュー

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ty621さんのレビュー
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装丁は良かった。 内容は残念。

(2009-11-21)

sanaさんのレビュー
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20世紀の世界の文学作品を、10年につき10冊として、100冊選んで語り尽くす企画。2008年3月発行。 やや辛口で面白おかしく。 名作と言われてきた物が、今読み返す価値があるのか?といった観点で... 続きを読む »

(2009-09-29)

aca-changさんのレビュー
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 読んでないのも読んだ気にさせる。

(2009-04-04)

ランゼさんのレビュー
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読書欲を刺激してくれます。そして下の(註)がめっちゃ笑える。海外文学編だから訳についても書いてあるのも助かる。例えばケルアック『路上』について、旧訳をボロクソ批判してるけど青山南の新訳は良かったとかね... 続きを読む »

(2009-03-07)

三柴湯之助さんのレビュー
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日本文学編と比べるとややパワーダウンか。

(2009-03-03)

yuichiさんのレビュー
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批判集の海外文学版です。

(2009-02-08)

ciousdeliさんのレビュー
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訳によって評価が変わるのはわかるけど、 どれがいいのかまで書いてあると良かったと思う。 一般人は複数の訳が出ていたら、複数の訳を読むということまでなかなか出来ないし。

(2008-10-19)

えみ☆さんのレビュー
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豊崎由美 結構あてにしてます。

(2008-04-19)

hondana3さんのレビュー
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読んでみたい本がたくさんありました。トヨザキ社長が勧めるなら、おもしろいかなと思わせる説得力がある。国内篇とちがって、ハズレが少ない。

(2008-04-17)

telさんのレビュー
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楽しく読めた。けなされる本すらも、読みたくなるところがポイント。 20世紀の海外文学を各10年で10冊づつ選び、今の視点でどう読めるかを主眼に切りまくる。毒舌まみれだが、褒めるべきところはきっちり。... 続きを読む »

(2008-03-27)

元さんのレビュー
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2008年3月26日

(2008-03-27)

全11レビュー中 1 - 11件を表示

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