「大学」という場所にあこがれを抱き続けた僕は、学生時代に「大学教授」が書いた論文や書物を好んで読んだ。それを読む行為そのものが「そういう俺っていけてるっしょ」みたいな気持ちを生み出していた。大学という場所にいた自分にとっての免罪符となっていた行為だったのかもしれない。しかし、常にこうも感じていた。「なんか堅い表現ばっかりだし、まるで宇宙語みたい。内容を理解できるのは一握りの人たちなのだろうな。俺に... 続きを読む »
映像翻訳ではあまり使いませんが、紙の翻訳の場合はこれを良く使います。表記以外のことも詳しく載ってるので便利です。