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みんなの感想・レビュー・書評
(7レビュー)
太っ腹の雑誌です。
バックナンバーがすべて読めます。
ソフトウエアの技術進化は早いですが、
人間がソフトウェアを作ること、
人間がシステムの概念を考えること
は、ソフトウェア誕生から変わっていません。
(一部、ソースコードの自動生成がありますが。)
だから、過去10年、20年の技術繊維をつかむことは
意味があると考えます。
SoftwareDesignクロニクル1990→2009には、
なつかしい内容が多くありました。
・UNIX系ワークステーション
・SUNのワークステーション、Solaris
・NeXtStep
・Samba
・FreeBSD
・Plamo Linux
どれも実際に使ったり、管理をしていました。
新しい内容よりもまとめた感が強いため、★3つです。
ソフトウェア開発に関わる人は持っていてもよい雑誌です。
2010-06-09
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SD過去10年分の記事がPDF形式で読める. 本誌には、創刊時からのコンピュータを取り巻く技術の推移が書かれている. 2010年3月 オープンソースカンファレンスが神戸であり、その時に購入
2010-05-10
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全7レビュー中 1 - 7件を表示
創刊時は,画期的な雑誌だった。
いつかこの雑誌に投稿したいという思いを持っていた。
しかし,10年立ったら、初心を忘れて、売れることを追いかける普通の雑誌になっていた。
だから売れて生き残...
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