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ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学  26人が登録 ★4.00

著者: サラ・ロイ  編集: 岡真理  翻訳: 岡真理  編集: 小田切拓  翻訳: 小田切拓  編集: 早尾貴紀  翻訳: 早尾貴紀 
青土社 / 単行本 / 280ページ / 2009-11-24
ISBN/EAN: 9784791765126
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評価平均: 4.00
登録数: 26
レビュー数: 4
価格: ¥2,730

みんなの感想・レビュー・書評

(4レビュー)
はなyさんのレビュー 3

これは非常に難しい本でした。
僕には全てを理解することはできませんでした。


これは本がダメということではなく、僕自身の能力不足。
中東問題・宗教問題の根深さは簡単には理解できない。

2011-05-27 | コメントする»
七三十さんのレビュー 5

ガザの現状、西岸の現状。オスロ合意と「和平」と「自治」の正体。私たちが知らずにやらかしたこと。読んでいて絶望的になる。でもサラ・ロイは私たちに無力感だけを覚えさせるためにこういうものを発表しているわけではないのだから、よく自分の身に引きつけて考えていきたいもの。とりあえずもう1回読もう。

2010-09-07 | コメントする»
ericanonさんのレビュー

2010.01.17 朝日新聞に紹介されました。

2010-01-18 | コメントする»
hourounekoさんのレビュー

100117朝日新聞書評
“極限まできた「反開発」、独立しても中身の経済は消失”

2010-01-17 | コメントする»
全4レビュー中 1 - 4件を表示
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