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みんなの感想・レビュー・書評
(8レビュー)
★P.N なしさんのおすすめコメント★
南京大虐殺は事実なのか?
当時の証拠写真から南京事件を検証する。
虐殺は起こったのか?
それとも中国のプロパガンダか?
OPACへ ⇒ http://opac.musashino-u.ac.jp/mylimedio/search/search.do?materialid=11287404
プロローグ 「証拠写真」の源流をたどる
第1章 南京戦とは何だったのか
第2章 初めて世に出た「証拠写真」
第3章 趣向を凝らした追加写真
第4章 「撮影者判明」写真はどのように使われているのか
エピローグ 「証拠写真」として通用する写真は一枚もなかった
これ読んでそれでも南京虐殺はあったんだと思う人は、よほど日本が憎いか日本が虐殺やってくれてないと困る人でしょう?
歴史を学べよ!
そんなに日本が嫌いか?
君達!
いまだに日本を悪く言うと「知識人」とか「見識がある」とか思ってるアホがとんでもなく多いということがわかります。
レビュー読んでると反日の多いこと
あきれるぜ。
とりあえずこの本にでている写真は証拠として妥当ではないと判断できます。
根拠も信頼性のおける内容でした。
南京事件があったかどうかについてはなんともいえませんが、証拠写真が妥当ではないものばかりで捏造したものまであるようではあったというのは怪しいものと思います。
客観的に南京大虐殺の証拠写真とされるものの検証を行っている本。鵜呑みにすべきではないのかもしれないが、この本に書かれている内容には真実味がある。あくまでも中立の立場を崩さずに検証を行っている点も好印象。今年(07年)は南京大虐殺から70年目ということで、北京五輪を控えた中国がこの歴史事件についてことさら取り上げてくるだろう。アメリカでの朝鮮や中国による反日活動も盛り上がりを見せている中、日本人としての見地をしっかり持ってこの問題を考えていく必要がある・・・なーんて★
いままでにある南京大虐殺と呼ばれているものの
証拠写真がひとつとして証拠になりえないことがよくわかる。
しかもその写真を記事にしているのが、
中国の宣伝部の外人記者だったりするわけです。
こういった宣伝工作のものを参考文献として、
南京大虐殺を主張している人々の主張がどれだけ
信頼のおけないものであるかよくわかる。
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