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のはなし にぶんのいち~イヌの巻~ についての感想・レビュー・書評


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のはなし にぶんのいち~イヌの巻~ (宝島社文庫 C い 6-1)  443人が登録 ★4.13

著者: 伊集院 光 
宝島社 / 文庫 / 190ページ / 2010-04-06
ISBN/EAN: 9784796676427
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評価平均: 4.13
登録数: 443
レビュー数: 47
価格: ¥500

この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

(47レビュー)
ハルさんのレビュー 5

2012.2.5 読了

2012-02-06 | コメントする»
yamakei6211さんのレビュー 4

あ~つまで、のはなし。

深夜ラジオのパーソナリティーが書いたエッセイ集。文庫で安い。まぁ面白い。デブネタあり、スクールエスケイパーネタあり、ラジオネタあり。エロカセットの話が一番面白いのは言うまでもない。
きっと全部買うことになる。

新宿紀伊国屋書店本店でこうにゅう。

2012-01-18 | コメントする»
こたろうさんのレビュー 5

色々な事柄に対するコラム。
伊集院さんは喋りだけではなく文才もあるんだ!と読者にすぐに感じさせる本だと思う。
面白すぎて外出先で読むのは注意が必要。
ガツガツ読み進めると言うよりは少しずつ大事に楽しみたい一冊。

2011-11-20 | コメントする»
photocoさんのレビュー 3

文庫特典としてついていた写真が、すごく楽しかった。
もっといろんな写真が見たいな。
私の中ではあまりイメージがなかった下ネタが少し多い気がした。
伊集院さんってそういう感じだったっけ?

2011-09-30 | コメントする»
木ノ下さんのレビュー 5

いや、もう私にとっては神みたいなもんですから。
文句無く、素晴らしい。

2011-08-20 | コメントする»
kankanmaruさんのレビュー 4

間違えて買ってしまった本ですが、当たりでした!笑ったー。

2011-07-23 | コメントする»
everydaysundayさんのレビュー 3

こういう文章を書けるようになりたい。
伊集院父の教育方針「本を購入する代金に関してはお小遣いに含まない」はいいなあ、と思う。我が家も真似しよう。

2011-06-17 | コメントする»
p0nさんのレビュー 3

エッセイ、五十音、面白写真

2011-06-15 | コメントする»
さんのレビュー 4

息抜きにちょうどいい。伊集院さん、もっと好きになっちゃいました。

2011-05-29 | コメントする»
hanemimiさんのレビュー 4

命を懸けたはなし、父に反抗したはなしが良い。物事の考え方はこのお父様譲りなのかもねぇ伊集院さんは。
平和といえば、これ以上ないくらい平和な反抗ですが。ご本人はいろいろとご苦労の多い人生なのかもしれないが、これだけウィットに富んだ感覚が持てるなら例え有名人として成功していなくても、人生、大成功なんではないかと思える。

2011-05-09 | コメントする»
monteblaさんのレビュー 5

本を買いその足で病院待合室へ、wktkしながら本を読み始めるも亀の写真に笑いをこらえるのにいっぱいいっぱいになり、次の「命懸け」の話題で限界が来て仕方なく本を閉じたりしてました。
笑いを納めるのが大変なんていう体験は滅多にないけど、そういえば学生の頃生で聞いていた深夜の馬鹿力で、同じように我慢しながら吹いていたことを思い出した。今は録音派で心置きなく笑ってます。

2011-05-07 | コメントする»
SO)))MAさんのレビュー

ラジオのフリートークで聞いたことのある話がほとんどだったが、全く同じ内容でもラジオの方が遥かに面白い。

2011-05-06 | コメントする»
さんのレビュー

好きな人が読んでる本って気になるな〜と思っていたら古本屋さんで発見したので購入。著者はクイズ番組でよく観るけど、やっぱり頭の回転がはやいっていうの納得できました。他の人がスルーしちゃうようなたくさんの小さなことによく気がついて、それをオモシロおかしく書けるってすごいなと思う(全部笑わせてくれる系かと思いきやリアルシリアスな話もあったりしてそこがまたいい)。目の付け所が、感覚がちがうっておもしろいね。写真コレクション笑った!(^^)

2011-04-24 | コメントする»
にしゆかさんのレビュー 4

お気に入りは「週末何してた?」の話。一般人ではあり得ない出来事、展開にワクワクしました。面白かった!

2011-02-07 | コメントする»
makopasさんのレビュー 3

芸能人で元落語家でちょっと小心者で人見知りなところのある伊集院光の日常が書いてある。彼のもつ観察力と庶民性を通して芸能界をのぞくのはおもしろい。さらっと読めるし、毒気もないので続刊も買うと思う。
友人が絶賛していて読んだために、期待値が高すぎた。だから★3

個人的には、駄菓子やの名前の話と後輩に「なんかうまいもの買ってきて」の話が好き。

2011-01-05 | コメントする»
yukidaruさんのレビュー 5

今までタレントさんが書いた本って、なんとなく読まずにいた。
ところがどっこい、非常に興味深い本だった。あの伊集院光さんが書いた、というより、あるふくよかな男性のエッセイという感じで読めた。
それにしても、伊集院さんの師匠があの三遊亭円楽さん(前・楽太郎さん)だったとは!笑点大好き私としては見逃せない!笑点といえば昇太さんが50歳だったことに驚き。
話がそれたが、人の頭の中ってこうなってるんだ、というのが見えておもしろかった。さらさらっと、読みやすい文体で書いてあるので読み始めると止まらなかった。かっぱえびせんのよう。

2010-12-09 | コメントする»
drillloloさんのレビュー 4

写真が良かった。

2010-11-08 | コメントする»
yshondanaさんのレビュー 5

面白すぎる。

ちょっといい話や深い話もあるんですけど、
絶対に「笑い」を忘れないストイックさに感動。

ハードカバー版がお尻に挟めない人もどうぞ(著者談)。

キジの巻もあわせてどうぞ。

2010-11-07 | コメントする»
nさんのレビュー 5

ラジオもおもしろければ本もおもしろい写真も。尊敬!

2010-10-28 | コメントする»
solosukeさんのレビュー 3

最初の話から下な話(笑) 

男だったら、一度は「あるある」の話がたくさんあって面白かった。

「苦しい言い訳」の話は、激笑!

「血で血を洗う」の話は、切ないかなぁ。自分も経験したなぁ

2010-10-24 | コメントする»
320さんのレビュー 3

ゴキブリの進化はすごいんだかなんなんだか。

2010-10-15 | コメントする»
tonekoさんのレビュー 4

スイスイっと読めて。そしてクスクスっと笑えた。

2010-10-14 | コメントする»
mata-chanさんのレビュー 3

以前コンビニで深夜に酔っ払って購入したまま、積んであった本。
伊集院光はラジオがすごく好きで、それが書籍化したうような感じ。
1日あたり20分程度×往復の通勤電車の時間に読んで、2日で読了。
時にうなづき、時に笑い、楽しく気楽に読むことができた。
リラックスにぴったりの本だと思う。
内容を忘れてしまうくらい時間が経ったら、疲れたときにまた読もうと思う。

2010-10-02 | コメントする»
o-salasaさんのレビュー 4

話が上手な人は書くのも上手。文庫化に際して新たに加えられた、著者が撮影した写真、目のつけどころが面白くて笑えます。

2010-09-05 | コメントする»
104kさんのレビュー 3

面白かった。次も読みたい。伊集院さんのイメージが変わった。

2010-08-14 | コメントする»

全47レビュー中 1 - 25件を表示
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