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みんなの感想・レビュー・書評
(65レビュー)「ダーリンは外国人」の著者のダーリンが書いた本。「ダーリンは外国人」を読んだとき、いい味出してるキャラの人だなと思っていたが、この本もそのキャラが十分に現れていてとても面白いものに仕上がってます。
“人”という字は支え合う2人のヒトではなく
自立した足と手を示しているらしい。
中国、タイ、ドイツいろんな国の格言を
TonyLaszloのフィルターを通して人生のヒントを得よう。
ダーリンは外国人を読んだことがあるので借りて読んでみたけど、よく見る自己啓発本だった。
ゾロアスター教という宗教を初めて知った。
主要な宗教に影響を与えた宗教か。
できる人はやりたくないと言う。したい人はできないと言う。やり方がわかる人はやらないと言う。ものごとをやるのは、結局やり方がわからない人になるのだ。
まさに・・・。
「善い考え、善い言葉、善い行い」
トニーの頭のなかはすごいいい。
自分が人からしてほしいことを人にするなには目からウロコ。
してほしくないことは人にするなの考えかただったから本当に考え方も人それぞれなんだなぁ。
トニー流電車の席の譲り方はおもしろい。
久しぶりにもう一度読んでみたけど、「ふむふむ」って思わされる箇所がたくさん。当たり前なんだけど、ちょっと忘れてしまいがちなような、幸せに生きるコツにもう一度気づかせてくれる一冊。73ページのお母さんみたいに、いつでも「やりたいこと」でいっぱいの自分でいたい。
漫画からトニーの存在を知り買った本。
こっちは文章です。
ちょっと視点を変えると、
幸せを見つけられたりするんだなとか
結構、あ~、そうだよと共感する。
なんかいいなと思ったのは
「命を愛するのは
生きるのに慣れたからでなく
愛することに慣れたから・・・」
みたいな文章。
子供、子供を持つ親にこの言葉を理解してもらいたい!
家族を愛していることが早くから理解できたら
子供が不幸に命を断つこととかないんだろうな。
一番ぐっときたものが、
必ず人は何かの依存になる、なら依存するものを自分で決めちゃえ。
な考えです。
私が、依存したもの
男、スロット、お金、
変わるぞ、自分!
小一時間かからずスカッと読めてしまうサブ哲学書。←自伝的な
本書は「ダーリンは外国人」でおなじみのトニー独自の生きるコツが詰まっている。偉人の言葉や、各国の故事を挿入、引用してあり勉強になります。時間が空いたときに読めてしまうお手軽読本です。妻、サオリさんの挿絵もかわいいです。
トニーは十分悟りを開いてると思った。
できる人はやりたくないと言う。したい人はできないと言う。
やり方がわかる人はやらないと言う。
ものごとをやるのは、結局やり方がわからない人になるのだ。
このように、世の中が悪い方向に行ってしまう。
が、印象的!
トニーさん、やっぱり素敵な方だなぁ。内容は「ふーん…」という感じ。そこまで深い話はなかったかな。ただ、最後のルーミーの話は興味深かったので、調べてみるつもり。
こんなに日本のことを知っている外国人って、凄いです。『幸せ』に焦点をおいたエッセイ。お得に簡単に幸せを感じましょう!の肩の力を抜いた感じ。良かったです。好きです、トニーの感じ方、考え方。
生きていくうえで大事なことを
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