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みんなの感想・レビュー・書評
(24レビュー)
このシリーズ結構好きで読んでます。
この時点で100万部突破なんですね。
そしていつも思うんだけどこの人すごい情熱がある人なんだろうなと。
そんなん見せたら面白くないマンガになるんだろうけど。
この巻の内容は個人的には笑いが少なかったかも。。。
でもやっぱり面白いんだけどね。
シリーズ最新作。蔦屋で偶然ゲットしました。
本書は現役サラリーマンのコミックエッセイ
です。
クスリと笑わせてくれるセンスが良いですね。
オタクでも理系でもないけれど、読んでいて
共感する事もしばしばです。
たぶん1,2巻は読んだと思うんだけど、3巻はビミョー??
だけど、図書館の書架で偶然発見したので借りちゃいました(^^)
良くも悪くも…よしたにさんに変化はなく、4巻でも立派なオタリーマンでしたね(^^ゞ
普段人見知りで女性が苦手なわりに、元カノいたんだなぁ~(@_@)って感じのリアルな話も載ってます~☆
『理系の人々』も、ちょっと気になりますね(^_-)
タイトルは知っていたけど、4になって初めて読んだ。
けっこう面白い。ゆるい。
読む人を選ぶというか、ややオタクよりな人でないとネタがわからない部分もあるので、一般の人には薦められない。
いつもの事ながら、何故か懐かしくなるのはアレですか、昔、こんな知り合いがいたからですか、現在進行形でいるからですか。ということはアイツも10年後には…。源さんがスキです。
理系の人々から8ヶ月ぶりの新刊。
よしたにさんが描くキャラクターは可愛いですね、
口の書き方が好き。
彼のサイト、ダンカンは当初文章だけの日記サイトだったらしいけど一日300アクセスあったとかないとか。
個人サイトなら良い方じゃない??
五月半ばからオフィシャルブログができてたらしい、
よしたにの「大宇宙ひとりぼっち」
予想どおりのアメブロでした、この会社は機能性能はおいといてビジネス上手いなー。
読みましたよ第四巻
四巻で語られる、元カノとの思い出・・・
読んでて悲しくなりました。
オタリーマンさんは必死につなぎとめようとしてとっていた行動がだんだんと、自分と彼女の関係を悪くしてしま...
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