「なアなア 月兄ちゃ」『ナニヌネノ』 ― 170ページ
白い音 黒い味 紫の臭い ― 51ページ
泣かせてばっかでゴメンな田村 でも死ぬの
短編集。 個人的ベストは、表題作。 "何も始まらなかった一日の終わりに[ハルオの巻]"も秀逸。(P)
短編集。つまんねぇ話は普通につまんねぇ。 小学生の死ぬことへの恐怖にドキドキする
短編集。独特の世界観と、湿っぽい匂い。好き。
なにも始まらなかった一日の終わりに と 日本の兄弟 が好き
独特
不思議な世界観、でも好き。
だいすき
漫画というものに温度と匂いと空気の流れをみた。 すげえと思った。
この世界観は何事だ
松本大洋の描く子供が大好き。
短編もまた良い。
『日本の友人』が好き。
表題の短編が一番好きです。こういう作品を作れる作者が羨ましい…。
鯨が雨を降らすんやって。
1巻完結。問題なし。
大洋作品で最も鋭くてかっこいいと思ってる
普通。
ショートショート。 『LOVELOVEMONKYSHOW』が妙に好き。 松本大洋ワールド炸裂です。
松本大洋の夢の中やラクガキを覗き見しているみたい。
これは漫画を楽しむというより松本大洋の世界観を楽しむという感じ。
短編。 装丁が良い。 もの悲しい感じがなんともいえない。
松本大洋の短編集。鉄コン筋クリートも良いけれど、私はこれが好きです。
短編集。このときの松本氏の絵が一番好きかな。「いかにも」な内容ではある。小学生の「死」への脅迫観念は自分にもあった経験である。
短編集。 読んだ直後は頭に残ると思ってたけど、今では人は絶対死ぬのって言ってた少年の話しか覚えてない。
大学時に読んだ。 ある意味、バイブル的存在。 「日本の友人」「日本の兄弟」が好き。