またモーガンに協力するために、今度は「贈り物」を探すふたりの話。 表題作の他に「バッファロー大横断」が入っています。 ハラハラドキドキしながら楽しませてもらいました。 ジャックが言った「みんな助けたかった…」という言葉が胸に刺さります。 バッファロー大横断のほうも、自然とどう共存するか、ということをそっと投げかけておいる話だと思います。
とてもいい話ですね。ちょっぴり不安もある楽しそうなぼうけんだよ。
ぼくもタイタニック号に乗って、夜空を見てみたい。
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寝る前の読み聞かせ。沈むシーンがやたら怖かったらしく一人でトイレに行けず。電気も消せず。映画見られないじゃん。いや映画の方が平気かも。本の方が想像力かき立てられて怖いもんな。