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みんなの感想・レビュー・書評
(148レビュー)作者さんのお母さんが、郡上踊りを踊ったり、岐阜の方言を使ったりするところ地方色が微笑ましくって、楽しく読ませていただきました。
図書館で借りた
外国人のダーリンと、初めての子育て。
そんな日々が描かれている。
考え方の違いや、出産・育児の実体験なども
甘すぎず重すぎずの雰囲気で、
さらりと読める
出産も育児も、実感は人それぞれだと思うけれど、
先に待っているかもしれないその事態が、
怖いような、興味深いような、
そんな気分になる。
なんとなく自分は子育て本に評価が甘い気がする。
前半は単なる体験記だか、後半は親として子どもにどんな環境を提供するか、というような子育て論が多かった。
どんなエッセイでも、子どもの予期できない行動に試行錯誤する親の姿は微笑ましい。
とはいえ、子どもが小学生になる頃には親としての風格をもって欲しいな。(これは、単なる私の持論)
ダーリンは外国人のシリーズ。
お気楽に読める漫画です。
国際結婚の夫婦に赤ちゃんが生まれました。
さて、何語で教育する?
バイリンガルに育てる?
育児書というには物足りなく、異文化をテーマにした漫画
というにも物足りない感じがしました。
この本について、アメブロでも書いています。
http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10669929917.html
映画版を観て、一気に熱が高まって古本屋で購入。一番最初に読んだ「ダーリン」シリーズ。
妊娠・出産・育児はとても気になる題材だったので中々面白かったし、勉強になった。
絵は、わらかい感じで好感が持てます。
出産、子育ての真っ最中の作者が、書いているので、共感できる人でないと解らないことが多いかもしれません。
他人を喜ばせるよりも、自分の子供を喜ばせることに専...
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