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みんなの感想・レビュー・書評
(54レビュー)
このシリーズ(ダーリンは外国人も含め)、好きです。
段々内容が難しくなっていきますが、でも、興味を持って、楽しく読めるので、非常におもしろいです。
言語論、というと非常に難しいイメージがありますが、こういうとっかかりがあると、学ぶのも楽しくなりますね。
「ダーリンは外国人」シリーズでお馴染みのトニーの興味関心を記した本。
チャプター1はなかなか馴染めなかったが、だんだんと読み進めるにつれ、言語オタクを称するトニーらしい博識さが感じられた。
言語を話し言葉、書き言葉だけに限定せず、手話やベビーサインにまで着目しているところが興味深い。
図書館で借りた
語学オタクの夫に焦点を当てた内容。
言葉に関するちょっとした疑問を、
夫が解説しつつ、
夫婦で新しい言葉や文字などを討論していく日常が描かれている。
言葉に関するちょっとした知識も身に着く、
読みやすい本と思う
今回も、楽しい言葉の世界を堪能。
多言語を学ぶトニー氏ならではの、幅広い言語に関する考察。
言語オタクならではのこだわりも、随所に。
「そうだったんだ!」という、新鮮な驚きがいっぱい。
知的好奇心が刺激される。
漫画の構成も上手く、読みやすい。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/2-3828.html
語学に関して面白いなと思う。けど、息抜きに笑ったりほのぼのしたりしたかったから、語学系の漫画になってるとことが残念だなぁと。読者の意識の違いで評価がわかれるんじゃないかな。
語学マニアのトニーさんは知識が豊富・好奇心旺盛。
コミックエッセイなので読みやすく、為になる。
英語・日本語合わせて5ヶ国語を話し、エスペラントまで手を出すとはw
トニーさんおそるべし。
語学おたくのダーリンの頭ン中。言葉に関するあれやこれや。広い意味での言語学の話題。ベイビー・サインは言語学に含まれても、キーボード配列や記憶術となると、言語学の範疇を超えるかな。言葉にまつわる豆知識がわかりやすく、簡単に紹介。
主に言語学について書かれている本。「ダーリンは外国人」に比べて面白みには欠けるが、言語についての知識が手軽に身につく。ただ、専門用語がポンと出てくることもあるので読んでいる時にひっかかることもある。
小栗沙織&トニー・ラズロ
『ダーリンの頭ン中②』
ご存知ダーリンは外国人シリーズの
ダーリン、トニー・ラズロの言語おたくっぷり炸裂の漫画
楽しい 1章1章が面白い
トニーの知識の深さと探究心...
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