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ダーリンの頭ン中 2 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ダーリンの頭ン中 2  485人が登録 ★3.62

著者: 小栗左多里&トニー・ラズロ 
メディアファクトリー / 単行本(ソフトカバー) / 153ページ / 2010-03-05
ISBN/EAN: 9784840132312
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評価平均: 3.62
登録数: 485
レビュー数: 54
価格: ¥998

みんなの感想・レビュー・書評

(54レビュー)
Bassさんのレビュー 4

これは言語学に興味のある人なら、たまらなく面白い!

2012-01-30 | コメントする»
toshi_koikeさんのレビュー 5

このシリーズ(ダーリンは外国人も含め)、好きです。
段々内容が難しくなっていきますが、でも、興味を持って、楽しく読めるので、非常におもしろいです。

言語論、というと非常に難しいイメージがありますが、こういうとっかかりがあると、学ぶのも楽しくなりますね。

2012-01-02 | コメントする»
pupapupaさんのレビュー 4

「ダーリンは外国人」シリーズでお馴染みのトニーの興味関心を記した本。

チャプター1はなかなか馴染めなかったが、だんだんと読み進めるにつれ、言語オタクを称するトニーらしい博識さが感じられた。

言語を話し言葉、書き言葉だけに限定せず、手話やベビーサインにまで着目しているところが興味深い。

2011-12-10 | コメントする»
はるさんのレビュー 3

図書館で借りた

語学オタクの夫に焦点を当てた内容。

言葉に関するちょっとした疑問を、
夫が解説しつつ、
夫婦で新しい言葉や文字などを討論していく日常が描かれている。

言葉に関するちょっとした知識も身に着く、
読みやすい本と思う

2011-12-03 | コメントする»
KOROPPYさんのレビュー 4

今回も、楽しい言葉の世界を堪能。
多言語を学ぶトニー氏ならではの、幅広い言語に関する考察。
言語オタクならではのこだわりも、随所に。
「そうだったんだ!」という、新鮮な驚きがいっぱい。
知的好奇心が刺激される。
漫画の構成も上手く、読みやすい。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/2-3828.html

2011-11-29 | コメントする»
happy365tianさんのレビュー 4

結構日本語に関する話が出てるが、知らない人にとっては面白い話かもしれないけど、専門にやってる人にとっては浅い内容って感じ!?

2011-11-12 | コメントする»
nanaさんのレビュー 3

いろんなものに名前があることがわかった。
あとは……ドヴォラック、名祖(なおや)、エポニム……。

2011-11-11 | コメントする»
raincatさんのレビュー 2

語学に関して面白いなと思う。けど、息抜きに笑ったりほのぼのしたりしたかったから、語学系の漫画になってるとことが残念だなぁと。読者の意識の違いで評価がわかれるんじゃないかな。

2011-10-26 | コメントする»
ぱじょんさんのレビュー 4

1よりもマニアックな内容

2011-10-17 | コメントする»
air1さんのレビュー 4

語学マニアのトニーさんは知識が豊富・好奇心旺盛。
コミックエッセイなので読みやすく、為になる。

英語・日本語合わせて5ヶ国語を話し、エスペラントまで手を出すとはw
トニーさんおそるべし。

2011-10-04 | コメントする»
エゴマさんのレビュー 3

〆切の「〆」は、「し」と「め」がくっついたもの。
トニーの外国語学習法=本を読む、
ラジオ、歌(四六時中流れている)
メールのやりとり
TEL(カタコト)

2011-09-22 | コメントする»
keroruuさんのレビュー 3

小栗沙織&トニー・ラズロ 『ダーリンの頭ン中②』 ご存知ダーリンは外国人シリーズの ダーリン、トニー・ラズロの言語おたくっぷり炸裂の漫画 楽しい 1章1章が面白い トニーの知識の深さと探究心... 続きを読む »

2011-09-10 | コメントする»
ふぁーふぁさんのレビュー 3

トニーさんとさおりさんによる、
言葉の不思議&文化の不思議。
題材が題材なので少し硬いですが、とてもわかりやすいです。

2011-08-18 | コメントする»
月野さんのレビュー 3

薀蓄が好きです。 生でしてもらえないかなー トークショーとか。

2011-06-21 | コメントする»
nakauriさんのレビュー 3

内容は語学にとどまらず、もはや比較文化の域にまで達している…!

この膨大な知識と、何でもやってみようとする行動力は尊敬に値します。

2011-04-24 | コメントする»
アーリーさんのレビュー 5

言葉って奥深い。。。面白かった!!

2011-01-16 | コメントする»
lovelessさんのレビュー 3

小難しいから読み流しちゃった。

2010-12-19 | コメントする»
gr-wmさんのレビュー 5

面白い雑学が詳しく書かれていてよかった。マンガだから読みやすく、各章凝縮されているのも読みやすさを助けています。トニーさんの知識楽しい♫

2010-12-16 | コメントする»
キヨハラ00さんのレビュー 3

語学おたくのダーリンの頭ン中。言葉に関するあれやこれや。広い意味での言語学の話題。ベイビー・サインは言語学に含まれても、キーボード配列や記憶術となると、言語学の範疇を超えるかな。言葉にまつわる豆知識がわかりやすく、簡単に紹介。

2010-11-30 | コメントする»
雪路さんのレビュー 4

主に言語学について書かれている本。「ダーリンは外国人」に比べて面白みには欠けるが、言語についての知識が手軽に身につく。ただ、専門用語がポンと出てくることもあるので読んでいる時にひっかかることもある。

2010-11-26 | コメントする»
midori1015さんのレビュー 3

何度も途中で眠りながら、やっと読んだ。トニーさんの話、難しい…

2010-11-14 | コメントする»
Miyabiさんのレビュー

「はい」と「いいえ」のジェスチャーは母乳の要否からきているらしい。じゃんけんの起源である「拳遊び」は日本・中国・イタリア・古代エジプトにある。「関尹子」では三すくみを蛙・蛇・百足で表わされている。マレーシアでは石が鳥に勝ち、鳥が川に勝ち、川が石に勝つ。インドネシアでは象が人に勝ち、人が蟻に勝ち、蟻が象に勝つ。日本床屋拳では床屋は鉄砲に勝ち、鉄砲は狐に勝ち、狐は床屋に勝つ。自然界でワキモンユタトカゲ... 続きを読む »

2010-10-10 | コメントする»
飴南瓜さんのレビュー 2

ダーリンは外国人より専門性を帯びた話になってる気がする。

2010-08-26 | コメントする»
pasさんのレビュー 4

大好きなダーリンシリーズ? マンガエッセイで、国際結婚した2人のちぐはぐ感に癒される?

2010-08-21 | コメントする»
moana-nuiさんのレビュー 2

語学オタク度

2010-08-16 | コメントする»

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