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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
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幻想殺しの少年のお話
― 10ページ -
病院とオカルトは割と密接な関係なのさ?・・・・・・別に病院に幽霊が出るとか、そんな話じゃないよ?
― 292ページ -
ちったあ俺を信用しやがれ。人を勝手に値踏みしてんじゃねーぞ
― 156ページ
みんなの感想・レビュー・書評
(186レビュー)いろんなところで結構評価が高いし、自分の周りでも評判が良いので、今更ながら読んでみました。 全ての事象(魔法?)を無効化できる右手を持つ主人公と、禁断の魔術書を一言一句違えず記憶する少女が出会って起きる、一瞬の悲劇の物語。 正直、これは大人になって読むものではなかった。 というのが、率直な感想です。 やっぱり中高生向けのライトノベルというか…。なんとなく、肌に合わない印象でした。 ... 続きを読む »
とりあえず、4巻まで読んでみた。
設定は、面白いとは思います。
けれど、文章はいまひとつ。話の流れもいまいち。
主人公が事件に首を突っ込む熱血な場面が、特にちぐはぐな違和感を感じたまま、4巻まできたって感じでした。
もう、いいかなあ、と思います。
久しぶりにラノベ読んでみるかと思ってチョイスしてみた。
設定をおもしろがれるかなんだろうな、と思う。プロットはまあ良いとしても、やっぱり文章が読みにくくてわたしは苦手。
友人が「とあるシリーズ」は面白いと言っていたのでとりあえず1巻買ってきた。
こういうのは嫌いじゃない。というか結構好きなはずなんだけど、ちょっとお腹いっぱいかなー。たまに読むくらいならありかも。
魔術と科学の融合!的なお話。
能力者とか魔術師とか大好きなので、両方味わえてうはうはできます。大変お得!
科学的なところも好きです。
妙に納得しちゃうから、近い将来脳を弄って何らかの能力が使えるようになるかもわくわく!と思わされます。
単にあたしが現実逃避って話です。
後、「学園都市」という言葉にも弱いので、学園都市の描写とかあるときゅんきゅんします!
いいなぁ学園都市。いいなぁつくば(関係ない)。
とにかく、魔術と能力者と学園都市がお好きな方(いるのか?)にはお勧めですよ!
魔術と科学のいざこざは、右手一本、男女平等パンチで成敗します
そんな上条さんのはじまりです!
文章はちょっと読みにくいなと感じたけど、でも面白い
最後のほうの上条さんの台詞にジーンときます
13巻まで読了。ちなみに全22巻。
一昨年あたりから面白いと聞いていて、ちょうど第一シリーズが終了したので一気に読んでみようと思い、手を出した。
科学とオカルトの両方扱っているだけにツッコミどころ満載で文章も上手いとは言えないながらも、バトルシーンとなればそんなの関係なし。戦闘中の厨二病全開のセリフ廻しも面白い。
ただ上条さんには申し訳ないのだが、ラブコメは苦手なので、もう少し戦ってほしいというのがここまでの個人的感想。
【新約二巻までのレビューです】「とりあえず三巻まで読め」すべてはこの言葉が語っています。文章に関しては、多くの方が語っていますが、上手くはありません。絵に関しましても、私は六巻までの絵柄はあまり好きではありません。しかし、それでも三巻まで読み続けられたのは、この世界観に魅力されたからだと思います。The中二病。
また、一、二巻で中途半端だと感じた方も、是非三巻まで読んでいただきたいです。三巻の物語から本格的に本筋に迫ってきています。
最新刊でやっと上条さんの能力がほんの少しずつ解ってきています。これからの展開にワクワクです。
ちなみに私はアニメ版は好きではありません。
アニメから入ったからか、ラノベだからなのか一気に1巻読み終えました。
小難しいかな?とおもった魔術用語も日本語表記の横にルビをいれてくれてたのでアニメから入ったものとしては読みやすい。
すでにもう20巻以上刊行されてるのでどこまで行けるかわからないけどちょっとがんばってみようと思った1冊。
まぁ、熱血はいいんだ。だけど細かいところが気になる、神さえ殺せるって神様に試したことないのに何でわかるんだ。とか、設定をそのまんましゃべってる気がして少し興がさめた。
しかし、熱血なのは大好きだし細かいところが気にならなければもっと楽しめたかもしれない。
ラストは・・・。あれである意味はあるのか。僕にはわからん。
面白いらしいので電子書籍で購入。
東京都にある科学と超能力の町、学園都市が舞台。とある日
ベランダにひっかかっていた少女と出会い、物語が進んでいく。
魔術と科学という設定は良かった。展開は荒いがまあまあ。
読みやすさ ★★★☆☆
おもしろさ ★★★☆☆
設定世界観 ★★★★☆
アニメにハマったためコツコツと制覇しようと誓ったラノベ。
アニメ見るだけじゃ内容がキチンと把握できないんだもん。
とは言えさすがにはじめだからアニメも原作に忠実だったかな?
当麻が不幸設定はこういう内容だったっけと忘れかけてた設定も思い出したり。
人気作だし長いし全部制覇するには時間かかるだろうけど、頑張って読みます。
設定はわりと練ってあった。話の展開も工夫はしてあった。
けれど全体的に稚拙。文体が中二病丸出しで読んでいて不快。
主人公が熱血なのはいいのだが、だいたいの主人公の言動及び行動原理は、悪役二人に比べて何の裏打ちもない軽薄なものであり、極めて自己本位的に見え、フラストレーションがたまった。
一冊の中でも序盤と終盤で文体が多少変わってるような気がする。序盤は、極彩色の料理を食べてるような感覚だったけど、話が進むにつれてその感覚は薄れていった。単純に慣れただけだろうか。
アニメから先に入っ...
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