毎回毎回悪のり悪のり…この辺のネタを、馬鹿馬鹿しいと笑えれば面白いとは思いますが、好みの分かれるところ。個人的には大好きですがね。
ラスキンかっこいいけど虎も侮れない
銃撃戦熱すぎる。宗教怖い。 この人の描く世界は一々理に適っている。
ますますカオスっぷりに磨きがかかっています。収拾つくんでしょうか。<BR> 本誌連載を読んでいるときには気付かなかったことがいろいろ。あの中国人の正体とか。なるほど。<BR> 以前に出たキャラが重要人物として出てくるのも、昔からのファンには嬉しいところです。また最初から読み直しちゃいました。
国外でも好き勝手にやりますねーこいつら。今巻の主役は虎蔵か〜。でも良いように利用されてるぞ、麻倉に。 シスター達、恐エエ〜は、馬呑吐は復活するし、手にドリルがつくし、由貴彦は巨大ロボと合体するし。概ねいつもどうり!
毎度毎度内容がちょっと危ないなーと思っていますが、6巻は危なさ大爆発、よく発禁にならなかったな…と青くなります。人種とか宗教とか。 後書きに書いてある通り番外編的な話だけあって、出てくる主要メンバーはほぼ虎蔵のみです。 相変わらず難しい内容ですが、むしろその難しいところがいい。