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みんなの感想・レビュー・書評
(33レビュー)
何人かにプレゼントをしています。
大人のお付き合いの仕方が書いてあります。いいなぁと感じる方法がいっぱいあります。
例えば・・・・、新しい人と仕事が本格化するまえに「同時にびっくりする体験を共有しておく」とかね。
「新しいからの仕事、どうぞよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします。」
「では近日中に新企画の打ち合わせもかねて伺いたいのですが」
「いいですね、ではその後に一緒に最近話題になっているあのびっくりする店に一緒に行きませんか?」
みたいな、流れ。
田舎だとなかなか新しい店を共有はできませんが、何かそれに変わる何かができると思っています。
「人生のプロジェクト」 で著者の他の作品を読んでみたくなり、購入した一冊です。
期待が大きかった分、ちょっと不満の残るのが正直なところ。内容はそこそこですが、量的にもう少し欲しいといった感じ。
著者が提言する円滑なお付き合いのためのちょっとしたコツ。人付き合いが苦手な私は実行できていないことばかり...
本書をヒントにもっと上手に人付き合いができる人間になれるよう頑張ってみようと思います。
人付き合いとはあまり関係ありませんが、本書の中で私が感心した一節を紹介します。
驚きをもって聞くことによって、そのことを記憶に残す能力がアップします。
よく大人になると記憶力が低下すると言いますが、それは記憶の衰えというよりも、むしろ 「へえ!」 って驚く力が衰えているんだそうです。
「なるほど!」 って思いませんか?
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まわりで起こる偶然に、意識を向けると点が1本の線となってつながることがある。仲のいい友達だからってなーんにも気を使わないってことじゃない。凹んでる人にはまずその人の気持ちを汲む。悩んでることが、解決したときにどれだけすっきりした気持ちになるか、「未来の笑顔」を描く。日常色々起こることへのヒントが書いてある。中でもよかったのは、「成功する鳥は群れをなして飛ぶ」って言葉。がんばってる仲間の話を聞くことでやる気が出る。いいことが起きた話を聞いて運をもらう。気付き、発見があった話を聞いて人生を学ぶ。そうそう、私が付き合っている友達はみんなそうなんだよ!!って思った。そうやってお互い★★★★★の付き合いができるんだよなぁ。改めて友達に感謝。
この人の本、別のだけどちょっと目をつけていたのだ。
文字数が超少なく、すぐに読めてしまった。
私にとっては割とスルッと入ってくる話だった。
親しき仲にも礼儀あり。
良い関係を長続きさせる方法といった感じ。
またこの人の本を読んでみようと思う。
長く親しい関係を築くには礼儀が欠かせません(^_^)
「親しき仲こそ礼儀あり」
感謝の気持ちを素直に伝えることの大切さを、
教えてくれる一冊です
サービスを受けたときに相手の名前を口にして
「ありがとう」を伝える
とてもステキ☆☆☆☆☆
私のお友達もモスで実践していました
ほめるコツ・・・本人のいないところでほめる
会話のピンチを乗り切るコツ・・・失言しても、ごまかさない
お断りのコツ・・・伝えるのは理由ではなく気持ち
幸運がつづくコツ・・・「ありがとう」「おかげさま」「たすかります」を口癖にるす
本書は、前回の「気くばりのツボ」に続くものですが、 内容は最近多くのこういったビジネス関係、人間関係の書籍を読むようになったので、 特別目新しい事はないですかね。内容は以下、 1.相手を褒める。そして相手がいない所でも褒める 2.友達を紹介し合う 3.感想は「善し悪し」ではなく「好き」で述べる 4.スピーチの出だしは、「え〜」で初めて落ち着かせる 5.発表後は、感想を聞きまくれ ... 続きを読む »
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