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Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)
270人が登録
★3.58
みんなのレビュー
(57レビュー)まさに「価値観の近い他人とつぶやきで思考共有→曖昧な自分の思考のフレーム形成」という箇所が自分がtwitter続ける動機付けになっていると認識させられた。 初級者を中級以上にする為の本といった印象。
(2010-02-05)
ツイッター社会が始まるみたい。まだどうもわからないけれど、とにかくはやるんだろうなって感じがした。 みんなつながりを感じていたいんだと思った。
(2010-02-04)
ツイッターの面白さが分からない。 そもそも僕は、誰かと繋がっていたいという欲求が全く無いのです。だらだらしたコミュニケーションは特に苦手ですし。 また、また政治・社会的な関心も無いので、何か... 続きを読む »
(2010-01-27)
著者はTwitterが日本に参入してきた初期から参加しているヘビーユーザー。本人もジャーナリズムに関わっているということで内容はかなり厚い。 この本はTwitterを使っていない人には実感が無い... 続きを読む »
(2010-01-27)
学部の専攻上、やたらゼミの発表で用いてくる学生が多かったこともあり、 気になって昨年末よりやりはじめたtwitter。 はじめるまでは、何がそんなに?と思っていたが 意外とはまってけっこうつ... 続きを読む »
(2010-01-27)
ツイッターというサービスの最初から時々の注目された事件、その後の広がりなど、実に手際良くまとめられている。文章がとっても読みやすい。最後の勝間和代さんとの対談も、それまでの説明を裏付ける面白いものに... 続きを読む »
(2010-01-26)
共感 ・思考や感情をP2Pでつなぐ。(twitterやってないので想像ベースですが) ・現実社会でのコミュニケーションが苦手な人間が、twitterでは人気者、ということはありえない。 ブレ... 続きを読む »
(2010-01-25)
友達の部屋にあったので読んでみました。 Twitterにどっぷり浸かってる人間が読んでも あんまり意味はないです。 わかっていながら読んでみましたが、 政治家や企業のTwitter活用... 続きを読む »
(2010-01-24)
Twitterの潜在能力の高さに気づかせてくれる本。 著者がジャーナリストなので、ネット時代のジャーナリズムについても言及していて、個人的にはそちらの方も楽しく読めた。 良い本です。
(2010-01-22)
ブームになっているTwitter。140文字の短いテキストが社会の何をどう変えるのか?ずーと気になっていた疑問を解決する糸口を求めたが・・・。 「うん。それはわかっている」としか言えない内容だった。... 続きを読む »
(2010-01-21)
ネットの世界にリアルタイム・ウェブの潮流を持ち込んだTwitterというネットワーク。 人間が好きな人ならば何らかの方法で絶対に楽しみを見つけられること請け合いだという。 この140文字という制限... 続きを読む »
(2010-01-19)
この手のものは結構アタラシモノのはずの私だけど、 興味がわかないのはなぜだろう。 tsudaることで、【リアルタイム性】を大事にするあまり、 本当の【リアルタイム】をおざなりにしていると感じ... 続きを読む »
(2010-01-19)
2010/01/17 from M.T 津田大介がツイッター使いまくってるのは知っていたがここまでとは。。 ツイッターに対する基本的な考えに関しては自身の考えていたこととの齟齬もなくすらすら... 続きを読む »
(2010-01-18)
Twitterを使って今までどのような事が起きたのかを政治やメディア的視点から時系列に紹介しているのが主な内容だが、なにげなく使ってるTwitterって正直すばらしいサービスなんだなとあらためて実感さ... 続きを読む »
(2010-01-15)
ついったの変遷を辿れるという点で 良くも悪くもWikipedia的な本 企業によってついったを通して行われる カスタマーサービスのきめ細やかさに驚いた
(2010-01-15)
10/01/14読了。 Twitterの具体的な社会的事例を取り上げた上での分析。Twitterがソーシャル的にどのような可能性を秘めたツールであるかを一通り理解できる。ハウツー本ではまったくない。
(2010-01-14)
Twitterについて、その歴史、筆者の活用術、政治やビジネスでの活用など海外での利用例をあげて分かりやすくまとめられていて、とても読みやすかったです。 特にアメリカや日本での政治での利用や企業での... 続きを読む »
(2010-01-10)