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ようこそポルトガル食堂へ についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき)  32人が登録 ★3.53

著者: 馬田 草織 
産業編集センター / 単行本 / 159ページ / 2008-04
ISBN/EAN: 9784863110113
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評価平均: 3.53
登録数: 32
レビュー数: 8
価格: ¥1,365

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みんなの感想・レビュー・書評

(8レビュー)
Booktenderさんのレビュー

食欲と旅欲が湧くポルトガルの厨房

素朴で飾り気のない、ほっとするポルトガル料理の数々を
見ていると、自然とお酒もおいしくなります。
魚料理も多くて日本人好みだと思います。

2011-02-23 | コメントする»
yupopotumusさんのレビュー 3

ポルトガルにはこういう食べものがあるんだ、と教えてくれた一冊。旅の楽しみが増えました!

2011-02-14 | コメントする»
ruchiru2bさんのレビュー 2

可愛い写真が満載で、ポルトガルを旅するときに参考になりそうです。

2010-12-18 | コメントする»
peepokoajiさんのレビュー 4

かな〜りマニアックで個人的な内容なので実際のポルトガル旅行の参考にはならなかったけど、とにかく行ってしまえば、同じようなものが安くおいしく食べられる、というわけで、またポルトガル行きたい。

2010-10-16 | コメントする»
spiroさんのレビュー 4

ポルトガルに行きたい!
ポルトガル料理は日本人好みだよね。

2010-10-01 | コメントする»
かとうさんのレビュー

2010/09/12-
中目黒駅前
ポルトガルますます行きたい。

2010-09-12 | コメントする»
ぶあさんのレビュー 3

今ちょうどポルトガル熱が最高潮。
食が豊かな国は旅していておもしろい。

朝は安宿のリビングで出されるパンをかじりインスタントコーヒーをすすり、
お昼は市場近くのラフなレストランで鰯の塩焼きと冷えたヴィーニョ・ヴェルデ。
歩きつかれたらカフェでビッカを飲んだり、甘いものをつまんだり。
まだちょっと明るい夕暮れ時からバルでワインやビールを飲みながら、トリッパを。
シュミレーションはもう充分、お腹が鳴る。

2009-07-04 | コメントする»
Meninaさんのレビュー 2

ほぼ同時期にポルトガルの食に関する本が2冊出ました。こちらはポルトガル紀行文。ただし、すべて食がらみ。読んでるだけでお腹がすくような、いっぱいになるような。どこにでも行き、いろいろな人々とおいしい食卓を囲んでいる著者の人柄が出ています。丁寧な取材です。これからポルトガルに行く人にはおすすめの一冊。

2008-06-07 | コメントする»
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