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みんなの感想・レビュー・書評
(46レビュー)
エドワードがなかなか登場しなくてさみしかったー。
ジェイコブが可哀想にも感じるけど、ちょっとイラっとくる。
ベラもちょっと自分本意かな。でも展開が面白くてついつい読んでしまう
エドワード出て来るの遅いよ!
アメリカ人から見たヨーロッパ的で面白い。
悠久のときを生きる在欧吸血鬼貴族in地下空間豪華絢爛宮殿
初期設定のベラの性格からすると性欲に流されすぎな気がする
Twilight Saga2冊目の下巻。
『New Moon』の翻訳版。
元々Jacob好きだから、これがTwilight sagaの中で一番好きかな。
映画化済み。
一気に読みました。
ベラがヴァンパイアになるかならないか。
これからどうなっていくのか、気になります。
エドワードが戻ってきてほっとしました。
ジェイコブにはかわいそうですが。
でも、ベラのそばにいるのはエドワードなんです、やっぱり。
ベラはエドワードの声が聞きたいために危険なこと手をだしエドワードに死んだと誤解された。死を決意したエドワードはバンパイアの王族ヴォルトゥーリが暮らすイタリアへ。それを知ったベラが命がけで追いかける。力になってくれたジェイコブはどうなる?
「どこにも行かない。きみを置いてなど」
Ⅰの伏線がこんなところで生きてきてびっくり…なるほど!と思ってしまいました
エドワードが帰ってきますが
まだ問題が解決していないうちに新しい問題と…
本当にベラはトラブルを引き寄せる磁石ですね
ベラのあっちも立ててこっちも立てて…の考え方がちょっと共感できなくなってきたり
ジェイコブみじめ><けど、やっぱりエドワードが出てきてとろけるような表現がないと、この小説は面白くないから、まぁよくまとまってよかったと思う。アリスとジャスパーがかわいい。ヴォルトゥーリ一族の小柄なジェーンが気になる。<内容>「いつだってぼくらは、そうして運命に翻弄されるんだな」エドワードが姿を消し、抜け殻となってしまったベラを温かい優しさで包んだのは狼の伝説を受け継ぐジェイコブだった。彼のひたむきな愛にベラの心は揺れる。一方エドワードは、ある決意をしてヴァンパイアの〈王族〉であるヴォルトゥーリが暮らすイタリアへ向かっていた。それを知ったベラは命がけで追いかけるが……。人間と吸血鬼の愛をつらぬこうとする二人に、究極の選択がつきつけられる。全米の女性を熱狂させた、ヴァンパイア・ロマンスの決定版!
ベラのばかぁぁぁ(ノД`。)゜。
ジェイコブが可哀想すぎるよ! でも一概に批判できないよね…エドワードとジェイコブがわかりあえる日が来るといいのに…。
とにかく、エドワードが戻ってよかった。久々に本を投げつけたくなるイチャイチャも見せつけられたけど、これがなくっちゃトワイライトじゃないのよね。
ベラがイタリアの広場を駆け抜けるシーンには寝ていたところを思わず起き上がりました(笑)
新しい…というか、古くからの吸血鬼仲間が出てきたところで、またとんでもなく大きな一波乱が来そう。
私の念願のガールズトークは夢じゃなさそう。ロザリー、ベラをよろしくね…(´ω`*)
新たなヴァンパイアの種族が登場するも、今回触れられるのはほんの少しだけ。
大きな結末が待っているわけではなかったけれど、主人公ベラをめぐる三角関係(+もう一人。脇役なので忘れられがちだけど。笑)の様子が楽しめました。
ベラが死んだと誤解して死を決意したエドワードを救いにベラとアリスは命がけの旅へ。元の鞘におさまって一安心。後半はとにかくラブラブで赤面物。もう楽しすぎます。とはいえ、今までの関係とは微妙に異なってきてるので続きが早く知りたくてもどかしい。
あと、エドワード嫌いの父親がとても微笑ましい。以前はカレン兄弟を褒めていたのに、エドワードが気に入らない頑固親父に…父親って複雑だなぁ。でも、この作品で一番のお気に入りはやっぱりアリスです♪
■0946.
<読破期間>
H21/5/11~H21/5/14
<本の内容>
「いつだってぼくらは、そうして運命に翻弄されるんだな」
エドワードが姿を消し、抜け殻となってしまったベラを温かい優しさで包んだのは狼の伝説を受け継ぐジェイコブだった。
彼のひたむきな愛にベラの心は揺れる。
一方エドワードは、ある決意をしてヴァンパイアの“王族”であるヴォルトゥーリが暮らすイタリアへ向かっていた。
それを知ったベラは命がけで追いかけるが…。
人間と吸血鬼の愛をつらぬこうとする二人に、究極の選択がつきつけられる。
ベラが死んだと思い、ヴァンパイアの王族の元に赴いたエドワード。
そして、命がけで、エドワードの元へ行こうとするベラ。
二人は再び出会い、そして。
いやー、後半がデロデロに甘かったですね。
...
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