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マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究 についての感想・レビュー・書評


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マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究  80人が登録 ★3.07

著者: 黄 文雄  監修: ジョージ秋山 
飛鳥新社 / 単行本(ソフトカバー) / 328ページ / 2005-08-06
ISBN/EAN: 9784870316829
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評価平均: 3.07
登録数: 80
レビュー数: 15
価格: ¥1,575

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みんなの感想・レビュー・書評

(15レビュー)
Hiroyukiさんのレビュー 4

中国といえば、新しくて巨大な消費圏ということで、日本の企業はこぞって対応を迫られているといわれてきて久しいのですが。
意外に内面まで理解するのが大変な隣国でもあるわけです。いろいろ過去からのしがらみもありますものね。
そんな隣国:中国についてマンガで分かりやすく紹介しています。ちょっと見方変わります。

2012-01-02 | コメントする»
夜半ノ嵐さんのレビュー

第1章 日中文化摩擦と文明衝突
第2章 中国人民反日の狂奔
第3章 中国政府反日の歴史
第4章 近代中国の歴史
第5章 世界革命から中国覇権へ
第6章 迷走する巨大国家

fav
2011-09-03 | コメントする»
macromiaさんのレビュー

「バカ漫画」「中国入門」でGoogle検索すると、見事な要約サイトが引っかかります。私はこの本、実はだいぶ前に読んだのですが、そのサイトが面白かったので改めて紹介する次第です。人肉食っただのなんだのは、大半が桑原隲蔵あたりからのパクリを思いっきり扇情的にしたもんですが、昔からの黄先生の得意技で、「ああ、またやってますな(笑)」てなもんで、私なんかすっかり慣れてしまいました。 だけど、30年来... 続きを読む »

2011-03-13 | コメントする»
パル2パパさんのレビュー 3

此も、ブクオフの\105コーナーで発掘。間違った歴史認識を改めて、認識する為に、身近なマンガで知識を仕入れようと安易な方法論を執るよな、相変わらず。「マンガ嫌韓流」の処にも書いたが、反論は受け付けます、が、間違った、自己チューな歴史認識に基づいた意見は即時削除しますので、無駄な時間を費やされませぬよう、先に、挙げておきます。悪意に満ちた余計な教科書は不要ですので、お心遣いはして戴かなくて結構毛だらけ猫灰だらけですからね〜。

2010-12-31 | コメントする»
kyohei1020さんのレビュー

中国の信じられない言動を皮肉たっぷりに描いた漫画。しかし中国国民の視点が欠けているので、プロパガンダでしかない。
国を対象にしたゴシップと判断し、途中で読むのやめた。なので星はゼロ。

2010-11-14 | コメントする»
riverwalkさんのレビュー 4

[図書館]急に中国という国に興味が出てきたので、図書館で何冊か借りてみた。んで、最初に読む本がこれかよ!というつっこみがありそうだが、マンガだし短時間で読めた。かなり中国が嫌いな方が書かれたようだが、話半分で読めばおもしろいかな。かなりまともな事も書いてあるが、人肉を食う話はいらなかったなー。本当の話だったとしても外交には関係ないし。それと、絵がエログロ過ぎて電車の中じゃ読めないよー

2010-10-17 | コメントする»
kojiokawaraさんのレビュー

・10/14. うーん、上記と同時に衝動買いして読み始めたけど、どうもこれが中国のすべてのような書き方はどうだろうか,確かに事実は事実かもしれないけど、よっぽど前に読んだ邱永漢や金谷譲+林思雲の方がまともでわかりやすいと思う.これでは変なとこばかりクローズアップされて、かえって誤解されてしまうのではないだろうか.
・10/17 読了.結構おぞましいことまで書いてある.でももう少し他に書くべきことがあるんじゃないの?

2010-09-08 | コメントする»
jeraさんのレビュー 2

著者が台湾の方だからだろうか、ひどく偏っているように感じた。描かれていることは事実であるとは思うが、中国という国に対して悪いイメージをもたない自信がある方にだけおススメする。

2010-01-28 | コメントする»
MappOさんのレビュー 3

再読希望。

ジョージ秋山の絵が大きい笑。黄文雄の解説は素晴らしい。中国本なだけあって大きいのだろうか。4カットぐらいのマンガで進んでいきます、まぁおもしろいです。言ってること、やってることはシビアですけど、ジョージ秋山の絵がユーモアあって笑えます。私は好きな本です~(ただ中国のこと知ろうとすると、私はちゃんと読まないと理解できてない;)

2010-01-26 | コメントする»
bigさんのレビュー 1

嫌中国論。いやな隣人をこんなに酷い、嘘つきだ、といくら非難しても問題の解決とならない。ではどうすればいいのか。それこそを問うべき。戦争などという愚かな選択は絶対に避けねば

2007-12-22 | コメントする»
キテレツさんのレビュー 3

ジョージ秋山は、「買ったもののなんとなく読む気分にならない漫画」がとても多いです。 これは、なんか疲れそうだなぁと思って未読。

2006-10-12 | コメントする»
ホリモさんのレビュー 5

中国を知る上で最上の書(っていうか漫画だけど)。善良な中国と言うイメージを払拭してくれます

2006-07-06 | コメントする»
kazu@さんのレビュー 3

ジョージ秋山の絵がキツくて途中までしか
読めてません、、、

2006-02-25 | コメントする»
U3さんのレビュー 3

内容だけ面白し。絵はちょっとね。下手だし・・・。

2006-01-02 | コメントする»
gouyaさんのレビュー 3

・立ち読み済み・購入予定なし
<この本との関係>
売れていたので読んだ
<興味を持った理由>
中国
<レビュー>
ジョージ秋山は好きだけどこれは読みにくい。こういった主張本は嫌韓流の様に誰が書いても同じ様な漫画で書いた方が本来の主張が伝わると思う。そういうわけであんまりしっかりは読んでないけど食人と売春は分かりやすいから読んだ。戦国時代に殺した敵将を食べて自分の力にする、様な話があったと思う。自分なら食べないけど、さらし首で腐るまでおいとくのもどうかと思うので、文化かと。自分なら食われた方がましかな。なんとなく自分の一部が次代の一部となる気がするし。食べる為に殺した事実があるならひくけど。日本の飢饉では、なかったのかな?

2005-09-17 | コメントする»
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