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みんなの感想・レビュー・書評
(23レビュー)プラス感情(扁桃核) + プラスイメージ(右脳) = プラス思考(左脳) もっとかんたんにすると、 楽しい + できる → プラス思考 この3つが揃った状態を、「メンタルヴィゴラス状態(ウキウキワクワク)」というそうです。 そして、この状態になればいやでも成功してしまう。 きっと自分が本当に望むことが見つかれば、この状態になるのだろうという予感をいただきました。 文章も... 続きを読む »
プロローグ この本の読者になる4条件
1 ウキウキワクワク状態になれば誰でも一流になれる
2 潜在意識を変えると凄いことが起こる
3 成功の条件=メンタルヴィゴラス状態をつくる
4 この手法で脳をプラスにコントロールする
エピローグ これが真のメンタルタフネスだ
何となく トレーダーと して成功したら 金持ちの生活が 待っているのではないか? と夢見てる ソコ のおまい!! 大丈夫 安心しろ 今のままでは成功できないから。 この本には おまいが何で ヘタレ のままなのか? これがわかるぞ、俺のサイトは あまり やり方 技術・知識についての事は書かん そんなものは いくらでも 他のサイト... 続きを読む »
西田文郎先生の本です。
こんな方のブレイントレーニングも担当していたのか~という
具体例がたくさんでした。
スポーツマンの1000番目は全然相手にされないが、
ビジネスマンの1000番目ならメディアに出られる・・・というような
記述にドッキリ。なるほどねぇ。
仕事場の人から借りて読みました。
前菜が長いように感じましたが、
スポーツ選手や受験生へのブレイントレーニングをされている、西田文朗さんの、言葉ということで、
入り込むことができました。
ボディーランゲージというのがあるのですが、
身体で成功目標達成する自分を覚えるという手法。
実際にスポーツ選手で、Vサインをすることによって、優勝をイメージできるようにトレーニングして
実際優勝までもっていったらしいですよ。
それを今みならって僕もやっています。
自分がなぜ成功者になれないのか、No.1になれないのかよくわかる。
結局、なれないと知っているからだろう。むしろ、なりたくないと思ってさえいるのかもしれない。
そんな自分も否定しないこと。まずはそんなことからはじめてみよう。
メンタルや、脳の考え方について興味があったので読んでみた。
自宅の電話番号を覚えていれば天才であるという著者の理論は、
ああなるほどなと思わせてくれます。
スポーツで成功するより、勉強で成功するほうがはるかに簡単であるという意見にも
同意できたりします。
ブレイントレーニングは、脳に信号を送り続けないといけないので
いささか大変そうですが、プラス思考で頑張ろうと思わせてくれる本です。
仕事場の人から借りて読みました。
前菜が長いように感じましたが、
スポーツ選手や受験生へのブレイントレーニングをされている、西田文朗さんの、言葉ということで、
入り込むことができました。
ボディーランゲージというのがあるのですが、
身体で成功目標達成する自分を覚えるという手法。
実際にスポーツ選手で、Vサインをすることによって、優勝をイメージできるようにトレーニングして
実際優勝までもっていったらしいですよ。
それを今みならって僕もやっています。
これを読んで、潜在意識を変えれば誰でも成功できると感じた。プラス思考、イメージ、感情になるための非常に具体的な手法が掲載されていて、すぐに実践を始めた。
人生の最終目標を楽しく実現したい人にはオススメの一冊である。
この本では、「理想の自分を実現する」ためにどうすればいいかを「プラス思考」に着目して、その効果や方法論を語っている。「思考」「イメージ」「感情」の3つをプラスの状態に置くこと、つまり、プラス思考をし、明確な目標のイメージを持ち、感情をコントロールすることで理想の自分に近づける。 全体的に一度どこかで見聞きしたことがあるような話しが多かったけど、それらがうまくまとまってる点は良かった。個人的には駒大苫小牧の例えが取り上げられてて、?1ポーズの意味について解説されてるところはなるほどなぁと感心させられた。
かなり面白いです。
イメージトレーニングなどでプロスポーツ選手のメンタルトレーニングしている著者の書いた本です。とても変なおっさんで、写真を見てもぷぷって笑ってしまうような人ですが、言ってる事は冗談まじりで大概アホですがとてもいい事言います。偏見にまみれた事を言ってるような気もしますが、とても役に立つ事を良く言ってるように思います。そういった成功談を人生に必要なさまざまな事に応用しよう!といってできてしまうよ!というのが彼の理論呼んでいて本当に利用できそうだなぁって思いますね。何度も読んで利用できるようになれば結果につながるのではないでしょうか。
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

