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おかずとご飯の本 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

おかずとご飯の本  189人が登録 ★3.96

著者: 高山 なおみ 
アノニマスタジオ / 大型本 / 141ページ / 2007-11
ISBN/EAN: 9784877586584
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評価平均: 3.96
登録数: 189
レビュー数: 16
価格: ¥1,680

この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

(16レビュー)
kutsushitaさんのレビュー 5

いつもお世話になってます。
チキンカレー最高です。

2011-12-12 | コメントする»
こっこさんのレビュー 4

食欲は、生きる欲。

お腹がすくと、ああ生きていられる、と安心していたあの頃を思い出す

2011-11-07 | コメントする»
mozyaさんのレビュー 5

いくつか作ってみたが、どれもおいしい仕上がり。
背伸びをせず、ちゃんと地に足がついていて、
しっかりおいしいといった感じ。

fav
2011-08-21 | コメントする»
まっき~☆さんのレビュー

立ち読み候補!

2011-03-11 | コメントする»
珈琲さんのレビュー 4

写真も気取りすぎてなく、
作り方もシンプルなものが多く
実際の食卓に乗りそうな、実践的料理本。

はじめてカレイの煮つけを作った。

2010-10-25 | コメントする»
maicosmopolitanさんのレビュー 5

高山なおみさんの、一息に皿に盛ったような(ときにソースはとびはねたままという)素朴な盛りつけが好き。「作為がない」という作為?とうがってみたくなるほど、そこには作為はないのです(たぶん)。不作為の美学。そこに「日常」に対する恬淡とした眼差しを感じる。

この本を読んで、砂糖の代わりにきび砂糖を使い始めた。煮物のときのコクが増したように思う。

豚バラかたまり肉でつくるレシピやエビチリ、魚料理はてっぱん。今夜は久しぶりに豚のスペアリブのフライパン焼きに。一見簡単そうだが、骨にそって包丁を入れたり、塩をすり込んで一晩寝かせたりと、本を参照して作ると「さりげないひと手間」が違ってくる。

2010-09-30 | コメントする»
poepoetさんのレビュー

あまりに美味しそうで買った料理本。
さらっと書いてあるけど、以外と手が込んでます。
ひと手間を惜しまずに。。

2010-05-25 | コメントする»
bajitetteさんのレビュー 5

欲しかったのはこっちの方だった。早速活用したい所存。

2009-12-11 | コメントする»
booklogさんのレビュー

日々ごはんもいい。おいしい。

2009-10-20 | コメントする»
rockwallabyさんのレビュー 4

誕生日に友達にもらいました
難しいわけではないけど、わりと凝ってるし本格派っぽい
この本にある料理がいくつか作れるようになれば
料理の腕がワンランクアップする気がする
料理本って眺めてるだけでも楽しいよね

2009-07-27 | コメントする»
blueさんのレビュー 5

どのお料理も簡単でおいしいです。ごはんをたくさん食べたい若い人向け。

2008-11-09 | コメントする»
arlequinさんのレビュー 5

しっかり、食べましょう。

好き嫌いはいけません。

ほら、苦手なものも、こうしてみれば。

諦める前に。

2008-05-12 | コメントする»
∴sawa∴さんのレビュー 5

シンプルかつおいしい。そしてアニノマスタジオフェチにはたまらない。

2008-05-12 | コメントする»
mayuさんのレビュー 4

写真すてき

2008-04-24 | コメントする»
まみさんのレビュー 3

66

2008-02-17 | コメントする»
バードさんのレビュー 4

2008.03.25/手の込んだものも、お気軽なものも、いろいろと載っている。参考にして作ってみたいと思わせる本。

2008-02-14 | コメントする»
全16レビュー中 1 - 16件を表示
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