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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(105レビュー)
何度も読み返してます。
心の底から”できる”と信じている人は強いです。
・はっきりとした願望、そのための代償、期限、計画。この4点をできるだけ頻繁に思い浮かべて潜在意識にプログラミングする。
・”できる”と心の底から感じられるように何度も何度も願望が実現しているイメージを繰り返す。
様々なイメージを具現化出来ないと、この本の内容が理解できないのかもしれない。
日常を賢く豊かに暮らすためのヒントが綴られているが、お金儲けとかではなく完全な自己啓発の本です。
非常に大事なことが書かれている。だから、何度も繰り返して読むこと、実際に考え、手を動かし、毎日実行することが成功につながるはず。
それが一番難しいのだけど・・・
「お前は何をやっているんだ?やる仕事は山ほどあるぞ」
「俺は世界中で一番難しいことをやっているのさ。考えることだよ。」
イメージ以上の事は実現できない。人が付加できる最大のバリューは思考によって生み出されたイメージとそれを実現するロジック、行動である。
この本の前に「7つの習慣」を読み、素晴らしい本と出合えたと感動していたのですが、さらに素晴らしい内容で感動しています。
数年前からこの本の存在は知っていたのですが、分厚い本を見てなかなか手が出ませんでした。
まだ読んでいない方で将来なんらかの成功をしたいと思っている方は必読書だと思います。
10年ほど前からやってみたいことがあったのですが、なかなか一歩目が踏み出せずにいました。
この本を読んでから、実際にやってみたいのこに挑戦しています。
失敗することが怖くてなかなか踏み出せずにいたと思うのですが、はやく失敗して色々学び、最終的には成功を手に入れる自信を持っています。
今は学んだことをひたすら実践の日々です。
自己啓発系本の総体集といった感じで、ボリュームも、読み応えもたっぷり!引き寄せの法則にも似通っているし、潜在意識の使い方についてはマーフィー理論とも通じる。 ポイントは、「読み捨てずに、実際に読んで得た知識をどこまで実践に移せるか」。自己啓発系や引き寄せ本のみでなく、読書全般に関する私の課題かもしれない。 「実践あるのみ!!!」を合言葉にして、何度も何度も読み直したい本。 ・逆境... 続きを読む »
成功者たるものの発言、行動のノウハウがぎっしりと詰め込んである。ナポレオンヒルこそ世紀の成功者と感じることができるし、
実際にあの本の通りに行動したら必ず成功すると思う。
ただそこまで落とし込めるかが問題。
某ベンチャー企業の社長さんはこれの影響で起業。そして今もどんどん成功していってるので価値は絶対にある。
自己啓発の原点ということもあり、すごい厚さだが、読むだけでやる気が起きる一冊。
しかし、読むのに結構苦労する一冊でもある。
なんとなくザ・シークレットと似ているきがする。
人生のバイブル
日常からビジネスにいたるまで、脳の仕組みや習慣について
詳細に綴られている。
習慣による考えや想いは、動機を生み、
行動を起こし、それが結果へと結びつく。
思考が生まれ変わる一冊だ!
ボイストレーナーさんお勧めの本。
アメリカン仕様なのがよみづらいところもありましたが「すべきこと」が具体的で、
目標を持つ人間なら「考えて動かなきゃ、」と思わされる内容でした。
ビジネスとか心理とかいろんな方面にびっくりするくらい内容が幅広い。
ただ成功するだけじゃなくて奉仕や貢献、という精神もすごいと思った。
この本に影響を受けた人がさらに体験を本にして、
今書店でいろんな考え方を知り取り入れることができるんだなぁと思うと
ありがたいと思いました。
思考は現実化する
ナポレオン・ヒル博士が20年間、成功者といわれる人々を観察、分析し、それらの成功法則をまとめ上げて、集大成したのがこの本です。成功に必要な法則が、あらゆる角度から検証され、そして、実践項目もつけられています。
成功したい人にはお薦めの一冊です。
610ページでかなり分厚い本ですが、著者は繰り返し読むことを薦めています。その価値は大いにあると思います!
鉄鋼王アンドリュー・カーネギーからの依頼を受けて、数十年の間数多くの世界的大成功者に会い続け、成功する過程を観察し続け、発見した成功者に共通するポイントを、17のポイントにまとめたもの。
言葉にすると簡単だが、非常に重要な内容だ。
何回でも読み直すことにより、見えてくるポイント、理解できるポイントが変わってくる。
それは、読むたびにコンフォートゾーンがあがり、スコトーマが外れるから。
スコトーマがはずれ、今まで素通りしていた情報がすーっとはいってくる。
ステージがあがる実感。
アクションプランもついて、効果的な読み方の指導もしてくれる。
成功する覚悟ができたら、必ず読むべき本。
「逆境の中にはそれに見合う幸福の種が隠されている」
自己啓発本の集大成のような本。
そして最も説得力のある本。
述べていることは
・明確な望み(目標)の設定と完全な行動計画の重要性
・望みが得ている未来をありありとイメージ
・自分に「何ができるか」ということに集中
・得る前に得る以上のことを与える
・賢人は自分を攻撃する側に身を投じて自らの欠点を知る。
etc
タイトル通り基本は思考の力、望みの力を説いている。
人生は自転車やスキースノボと一緒。
見ているほうに進むのである。
なら見たい方を見るだけだ。
ずっと気になっていた一冊。真正面すぎて敬遠していたのだが、ようやく自分の手に収めた。
面白かったし、感動した。この場合の感動というのは文字通り心が感じて動いているような状況のことである。
以下メモ...

