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小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方 についての感想・レビュー・書評


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小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方  30人が登録 ★3.93

著者: ジョン ガーウッド  アマンダ ベネット  山田 真  原著: John Garwood  原著: Bennett Amanda  翻訳: 青木 玲 
ジャパンマシニスト社 / 単行本 / 274ページ / 2000-05
ISBN/EAN: 9784880491219
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評価平均: 3.93
登録数: 30
レビュー数: 6
価格: ¥2,415

みんなの感想・レビュー・書評

(6レビュー)
kaizenさんのレビュー 5

はじめてであう小児科の本をかかれている山田真先生が翻訳に参加されているので購入しました。 子供が熱を出していたり、意識がもうろうとしていたり、お風呂に落としてしまったり、最初に何を確認するとよ... 続きを読む »

2011-06-17 | コメントする»
robin345さんのレビュー 5

異常を感じたらこれを一読し落ち着かせる 表紙が綺麗なので飾っておいても◎

2008-06-10 | コメントする»
jyuraさんのレビュー 3

2008.06.02

2008-06-02 | コメントする»
tetucoさんのレビュー 4

興味深いです。家で簡単な処置できるだけでもこどもはかなりラクかも。

2007-09-12 | コメントする»
さくらさんのレビュー 5

子どもを持つと子どもの一挙一動が気になるし可愛いし愛しい。 でも、その大事な子どもが熱を出した時! お腹が壊れた時! どうしたら! どうして子どもは一般診療が終わった或いは診療時間外に熱をだすのか?どうしたら!!!! 救急車なんて呼べないし(熱だけじゃ)、時間外診療所は遠い、混んでる、っていうか、きゃー吐いた、どうしよう!オロオロオロ!!!! 特に小さい子どもは自分で自分の苦しい状況を... 続きを読む »

2007-07-13 | コメントする»
ゆんさんのレビュー 5

一番実用的な子どもの病気の本。この症状で考えられる病気は?すぐに病院に行った方がいいのか、大丈夫なのか?という親が一番知りたいところがきちんとわかる、症状からひける辞書的で、丁寧で、わかりやすい、本当に役に立つ、すごくいい本。

2005-07-30 | コメントする»
全6レビュー中 1 - 6件を表示
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