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ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ  239人が登録 ★3.89

著者: マーガレット・ワイズ・ブラウン  坪井 郁美  イラスト: 林 明子 
ペンギン社 / 大型本 / 1984-11
ISBN/EAN: 9784892740367
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評価平均: 3.89
登録数: 239
レビュー数: 39
価格: ¥1,050

みんなの感想・レビュー・書評

(39レビュー)
須藤京一。さんのレビュー 3

内容はたわいのないものなのだが、 絵が20年くらい前の、 石畳という所から外国なのかもだけど、 都心ではない日本の軽井沢かどこか、 といったイメージがある。 部屋に転がっているチョロQを彷彿とさせるおもちゃ。 ホワイトウィングらしき飛行機。 ま、まさかポンデライオン?(笑) モジュラージャックではない電話線。 そしてダイヤル式の古い電話機。。 読んであげる子どものみなら... 続きを読む »

2011-12-24 | コメントする»
yukabukuroさんのレビュー 4

絵がすばらしい。
おばあちゃんの家をめざしてまっすぐまっすぐ行く男の子。
かわいいです。

2011-12-02 | コメントする»
arukudesuさんのレビュー 3

男の子がおばあちゃんの家をめざします。まっすぐにというおばあちゃんの指示とちょっと違いますよ・・・の移動の様子がとてもほほえましいです

2011-06-21 | コメントする»

2005年度 1年生    2010年度  1年生  10月  5分 『ぼくはあるいたまっすぐ まっすぐ』は小さな坊やが 一人でおばあちゃんの家に歩いて行く・・・ドキドキするお話 こちらも表紙... 続きを読む »

2011-05-29 | コメントする»
mipokosmic0さんのレビュー 4

この本のタイトル、「ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ」は、散歩をするたび、いつも頭に浮かびます。

2011-05-07 | コメントする»
takeshidesuyoさんのレビュー 5

大人としてはそこをまっすぐではないんだけれど。。。
というところをまっすぐ行って、いろんなものと出会い、刺激を受けるというような所です。
子供にとってまっすぐいくというのはほんとにまっすぐだけですからね。。。
大人がわかってて話すのと受け取る側の温度さが面白いです♪

2011-04-27 | コメントする»
seagateさんのレビュー 5

林明子さんの作品は、よーく観ると作中の小物がよく効いている。その1つで、主人公の性格を無意識に伝えて来たり、、他の作品でも枕がちょっと変わった形だったり。この作品でも電話のコードが家具の後ろでちょっと絡んでたり、電話横のメモにラクガキがあったりする。。。

2011-04-21 | コメントする»
rabbitnonameさんのレビュー

奇跡的におばあちゃんの家にたどり着くところが納得いかない。

2011-04-19 | コメントする»
モサムネさんのレビュー 4

息子の食いつきよし。 家からまっすぐ先のおばあちゃんの家に遊びに行くお話。 途中お花を摘んだり、つまみ食いしたり、川を渡ったり・・ちょっとした冒険? 先日おばあちゃんちに行ってきたので、余計... 続きを読む »

2010-10-17 | コメントする»

家を出て、おばあちゃんの言うとおりにまっすぐまっすぐ歩いていたつもりだけれど、いつの間にかずれてしまって…川を越え山を越え、馬小屋や犬の小屋を訪ねて、やーっとやーっとお婆ちゃんの家に着くことが出来ました。

2010-09-20 | コメントする»
tomomokoさんのレビュー 4

林明子好きな娘のために購入した本
今回の絵は若干洋風になっていて、単純なお話なので1歳からでも楽しむことができた
勿論2歳現在も楽しんで読んでいる

2010-09-15 | コメントする»
skyさんのレビュー 4

ほんのちいさな子にむけてゆっくりゆっくり読んであげたい。

おばあちゃんのおうちに向かってまっすぐ歩いていく「ぼく」。
おばあちゃんが「まっすぐおいで」って言ったから
どこまでもまっすぐ歩いて行くんだ。

でも、途中には危険もいっぱい。
ちゃんとおばあちゃんの家にたどり着くことができるかしら。

小さい子は読みながらきっとハラハラドキドキするに違いない。
それにしても…おばあちゃんたら、「まっすぐまっすぐ」だなんて
ちょっと無茶振りじゃない?

林明子さんの絵が、いつもながら子供の姿を実によくあらわしていて
自分の子供の頃やきょうだいの小さかった頃を思い出してしまう。
本当に、子供の動きっていちいち可愛いなぁ!

2010-09-11 | コメントする»
hitomi-mamaさんのレビュー 5

古本屋で一目ぼれ。
まるでわが子みたい♪
息子に読んだら、案の定お気に入りの一冊になりました。
我が家のベストセラー☆

後で気付いたんですが、うちにある「おふろだいすき」と同じ林明子さんの絵なんですね。
http://www.fukuinkan.co.jp/writer/hayashi/list.html
他の作品も、よく目にしますね。

2010-09-02 | コメントする»
もりくまさんのレビュー

4分くらい。
おばあちゃんから電話が来て、おばあちゃんの家に行くことに。
おばあちゃんの家は、道をまっすぐまっすぐ。
途中、色んなものに出会うけれど、まっすぐまっすぐ。

2010-05-31 | コメントする»
うめ吉さんのレビュー 4

今、娘のヘビーローテーション入りを果たしている1冊。
疑問系ですすむ話が彼女のこころを満足させているようです。

2010-02-26 | コメントする»
tobyさんのレビュー 4

おばあちゃんの家まで、一人で歩いて行こうとする男の子。障害物があっても、絶対に曲がらない。だって、おばあちゃんがまっすぐだって言ったから。 男の子の冒険心が可愛らしく書かれている。 (読んだ時期:... 続きを読む »

2010-02-05 | コメントする»
a-featherさんのレビュー 5

子供が小さい頃、大好きだった本。
ハラハラドキドキ、最後にホッとします。まっすぐ行くことは大変だけど、まっすぐ進めば、きっと素晴らしいゴールが待っているよ。(購入)

2009-11-17 | コメントする»
kaobulogさんのレビュー 5

これはーーーーー!!!!

かわいい!!!

ちがうよー、まっすぐじゃないよー
おいーって
つっこみ入れたくなるけど、

一生懸命だからなんともいえなくなり、
ほんわかな気持ちになる。

おばあちゃんにあげよう。笑

2009-10-04 | コメントする»
まるさんのレビュー 5

日本公文すいせん図書4A-26/50(年中レベル)。最後まで少しドキドキしながら読みました。読み聞かせしている私の方が物語に引き込まれて行きました。

2009-09-08 | コメントする»
sachimanekiさんのレビュー 5

ぼくはあるいた、まっすぐまっすぐ、というタイトルからして、ちょっと素敵だと思いました。
素朴で愛らしい絵も素敵だな、と思ったら、「こんとあき」の林明子さんの絵だったのですね。
最初読んだ時は、え?そっちがまっすぐ?と心配になりましたが、ほんとうに、まっすぐまっすぐ歩くのです。
お花やイチゴをつんであげる優しさにもほっとします。
子どもにもうけていましたが、親受けの方が強かったかな。

2009-08-07 | コメントする»
おみやんさんのレビュー 5

林明子さんの絵がとてもかわいいです。
男の子の表情、しぐさがなんともいえずかわいくて。。

おばあちゃんちまで
道をまっすぐまっすぐ行って、おばあちゃんのうちへ行くんですが、
途中から道をはずれて、本当にまっすぐ行ってしまいます。

えー大丈夫かな?
と思うのですが、無事におばあちゃんちに着いて、
ホッとしました。

おばあちゃんが作ったであろうチョコレートケーキが
とてもおいしそうです。

2009-07-13 | コメントする»
tさんのレビュー 4

子供って、いつだって真剣。

2009-06-15 | コメントする»
ちゃぼこさんのレビュー

おばあちゃんのうちまで本当にまっすぐまっすぐ
歩いていく男の子の話。

子供って素直とゆうか、無邪気というか、
でも優しいなあと思いました。

高い丘を越えるときにも、
後ろ歩きをして高いところも怖くないようにしたり、
子供はかしこい。

ひとりだけで出かけるってことが、すごい冒険のように感じました(^ω^)

2009-05-07 | コメントする»
workingpenguinさんのレビュー 5

まっすぐあるくようにいわれると、こどもはこうやってあるいちゃうんだろうな。

2009-03-26 | コメントする»
biscoさんのレビュー 5

「ぼく」がおばあちゃんのおうちまでまっすぐにあるいていきます。無事にたどりつけるかな?というお話。
林明子さんは本当に子供をよく見て描いているなぁと思います。子供のきらきらした顔が本当にそのままなのです。

2009-03-25 | コメントする»

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