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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(462レビュー)人を憎んだり言い争ってばかりなことが最近続いて、それがおさまったときにふと手にとって読みました。このタイミングでこの内容・・運命の1冊かな?なんて思ったりしました^^
トップ営業マンである人が書いた本(カバンはハンカチの上に置きなさい)の中で紹介されていた本なので、アマゾンマーケットプレイスで購入しました。 この本のポイントは、ジェイムズ・アレンの「原因と結果の法則」で記されているように、自分に起きる出来事はすべて理由(原因)があり、そのルートは自分にあるというものです。 他人を変えるのは難しいことですが、自分を変えていくことは「志」の持ち方で変... 続きを読む »
ものすごく高評価で、帯には「読んだ人の9割が涙」のふれこみ。
自ずと期待値があがってしまっていたせいか、拍子抜け。
たぶん初めての自己啓発本であったり、中高生の年代で読めば
もっと感動が味わえるのではないでしょうか。
『原因と結果の法則』を読んで以降は、これ系が響かないなぁ。
内容は至極全うで、タイトルどおりのテクニック伝授本。
けれど、副題のようにそれが全ての問題に適用できるかというと
そんなことはあるはずもなくて。
あくまでイチ手法だってことを念頭においておきたいところ。
ちょっと安易というか、想像力に欠けてしまった印象でした。
個人的には、こういった〝考え方〟に関するインプットは
宗教に関するものからひっぱってきた方が腹落ちします。
※この本を薦めてくれた友人には「冷たい!」と言われ(笑)
辛口ですみません〜。
全ての出来事には、原因があるー。自分は何故今他人に苦しんでいるのか?その原因は自分自身に隠れていた。感動の物語と、人をうらむことから解放される方法を綴った大作!
すごく身近での、まるで自分自身のことのように感じるほどの身近さで、久々に近親者への感謝と謝罪の重要性に涙が止まりませんでした。
読書できるほどに言葉が理解できるように育ててもらったこと、この本と出会えた奇跡に、とても感謝します。
私も矢口氏のようになりたいです。
次は鏡の法則シリーズの中でもすこし大人向けに、書いてあります( ´ ▽ ` )ノ
でもほんとに自分自身が好きになれないあなたや
最近いろんなな事がうまくいかないなどあったら
是非読んでみてください。
きっと自分のためにもなると私は思います。
ずいぶん前に読んだ本で、人にもあげたことがある本です
ゆるしがテーマではあるんだけど、主観についてとも読める内容
自分の主観からは逃げられない
世界は自分のフィルターを通してしか見えないし
アウトプットは自分のバイアスがかかった形でしかできない
ゆるすことは自分のため、という言葉からも、そんな気がしました
半身浴しながら、読み終えました。w
尊敬する職場の先輩にすすめられて。
ありがとう、ごめんなさい、の数だけ
人生豊かになるのかな*
父親とのやりとり、うるっとしました。
そして父へ思いを伝える彼女を
心から応援しました。w
読んだ人の9割りが泣けたという本。
私も9割の中の人でした。特に親とのやりとりのところにやられました。
他の方のレビューにある通り、この内容はかなりの成功例で、すべての人がそううまくはいかないかも知れませんが…行動してみる事が大事だと思います。解説のところに書いてありましたが、表面上は改善は見られないかも知れませんが、お互いに心の奥底では変化があるはずですから。
家族や人との付き合い方を考え直すいいきっかけになりました。
"読んだ人の9割が涙した"と宣伝されていた本であり、テレビ番組である人が「感動した本」として紹介していたため読むことにした。確かに涙までは出なかったが感動はした。ひとによって涙するかもしれない。そんな本である。 「鏡の法則」とは”「私たちの人生の現実は、私たちの心の中を映し出す鏡である」という法則”らしい。筆者は、”人生の問題を根本的に解決するには、自分の心の中の原因を解消す... 続きを読む »
スピリチュアル的な胡散臭さを感じてよんでいなかった本。
別にそういう本じゃないんですね。
素直に泣けました。
自分の痛みも他人の痛みもこういう風に見たら、受け入れらるのかもしれませんね。
一番うまくいったケースだと思いますが、どんなケースでも多少の効果はあると思います。
友達におすすめされたからぱらぱらーっと目通したけど、共感はできないなぁ。
実話使いながら書いてあったけど
現実で起こった結果の
原因は自分にあるとか
まったく理解できなかった。
何でそうなるの?みたいな。
後の相手を許す〜ってのも
あれは浅いから許せただけだと思う。
こういう考え方は自分には出来ないししたくない。
けどこういう考え方があるのを知れたので★1つ。
帯に○人が涙する!のようなことが書いてあった。本書の内容を要約すると「善い行いが幸福をもたらし、悪い行いが不幸をもたらす」という仏教の因果応報を小説仕立てにしたもの。日頃から親には感謝しているのであま...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

