(まだ読んでない章がある) 個人的には、とてもおもしろい! 鼎談なのでテンポよく読めるわりに かなり読み応えがある。 時々突っ込みたくなるような感じもまた良い。 また時期をおいて読む。
帰化した三者の鼎談。台韓中、近隣国の違いと各人それぞれの日本に対する思い入れ認識、歴史認識や教育の違いも話されていていくつかの発見があった。共通する認識は、天皇を要とする日本の歴史を奏でる文化や風習。そして、この貴重さを未来にも残したいという思い。
第1章 マスコミ 第2章 教育 第3章 道徳 第4章 食事 第5章 風習 第6章 夢