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珈琲一杯の薬理学 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

珈琲一杯の薬理学  23人が登録 ★3.33

著者: 岡希太郎 
医薬経済社 / 単行本 / 120ページ / 2007-05-24
ISBN/EAN: 9784902968149
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評価平均: 3.33
登録数: 23
レビュー数: 5
価格: ¥1,575

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みんなの感想・レビュー・書評

(5レビュー)
garden_2010さんのレビュー 3

珈琲の薬としての効果を、きちんとした文献を引用しながら紹介している。ただ、珈琲の良い面ばかりを紹介しているので、盲目的に信じるのは躊躇われる。けれど、ちゃんとした本です。

2012-02-01 | コメントする»

新着図書コーナー展示は、2週間です。
通常の配架場所は、3階 請求記号498.583/O36

2011-09-06 | コメントする»
yuuchanさんのレビュー 3

コーヒーを飲むと、糖尿病や高血圧抑制に効果がある。予防医学の観点からも、非常に興味深い内容だ。

2011-06-05 | コメントする»
のりPさんのレビュー 3

珈琲は身体に悪いっていうけど、本当は良いんだよという本。
喫煙者はパーキンソン病にはならないらしいです。

2009-05-12 | コメントする»
mizunomoriさんのレビュー 5

著者は薬剤師さん。 薬理学者がコーヒーを紹介すると、こういう趣向になるのだなぁ 前半は薬史学、コーヒーの『クスリ』としての歴史。   南アフリカがコーヒーの原産国。   それがどうやって世界中に散らばって行ったのか。   何故そこまでの労力を惜しまなかったのか。   コーヒーの魔力、実際に薬として使用されていたものに、   注釈をつけながら、その時代時代の利用法を紹... 続きを読む »

2008-01-13 | コメントする»
全5レビュー中 1 - 5件を表示
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