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みんなの感想・レビュー・書評
(10レビュー)
原住民の言葉を覚えるために、現地の女性を夜のお供として赴任3年間つけさせる、という内容。
しきたりとか習わしっていうのは、良くないことでも誇りは守らなきゃならないなって思う半面、違う価値観から見ると何とも苦痛だ。
部族関連の作品を見ると、部外者という言葉を思い知ります。
2011-06-02
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やっぱり外国語を覚えるには、外人の彼女を作るのが一番てっとり早いらしい。
それを地でいってるのがこの映画。
植民地の女性に夜のお供をさせて、早く現地語を覚えろと。
しかし、植民地にジェシカ・アルバはいないと思うw
今現在植民地政策をしてる国の若者がこの映画を見たら、非常に勘違いをして行政官志望が増えてしまうんではないだろうか?
それくらいジェシカ・アルバ一本で成り立っている一作。
2010-05-17
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ジェシカ・アルバの魅力を前面に!って映画ですね~
上司の娘もちょっと上流階級の嫌な感じも出して、でも上司には逆らえないから、あの妨害にも勝てないから結婚してしまう。
でもあんな風にされた上司の娘とは結婚なんか考えられないな~と思うのは時代が違うから感じることなんでしょうかね?
言葉を覚えるなら現地の人と・・・それは今も普通に聞く話ですよね~勿論、こうやってあてがわれるのではなく、チャント恋愛してですけどね
2009-11-25
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