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海の上のピアニスト [DVD] についての感想・レビュー・口コミ


みんなのレビューページ

海の上のピアニスト [DVD]  446人が登録 ★3.80

監督: ジュゼッペ・トルナトーレ  出演: ティム・ロス  ブルート・テイラー・ヴィンス  メラニー・ティエリー  脚本: ジュゼッペ・トルナトーレ 
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン / DVD / 2004-04-23
ISBN/EAN: 4988113200103
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評価平均: 3.80
登録数: 446
レビュー数: 91

みんなの感想・レビュー・書評

(91レビュー)
りんごあめさんのレビュー 4

名作。二回観たい感じの映画だと思います。あと音楽がすごく素敵。

2011-12-27 | コメントする»
sayさんのレビュー 3

感動の名作、と聞いてヒューマンドラマ的なものを想像していたせいか 正直言えば理解出来ないことが多すぎて納得がいかなかった。 やはりタイトルが『海の上のピアニスト』なせいだろうか。 『The le... 続きを読む »

2011-12-24 | コメントする»
junyaxxxx2026さんのレビュー

これ全部ちゃんと見てない。
いつか見直そう。

2011-12-18 | コメントする»
ryonagasawaさんのレビュー 5

文句なしの良作。久しぶりに感情移入して、ラストではボロボロ泣いた。語り部形式の脚本はずるい。ピアニストがテーマの映画だけあって、音楽は超一級。見終わった後は、コンサートを見終わった後のような心地良さと爽快感が残る。

2011-12-11 | コメントする»
Kさんさんのレビュー

『ニュー・シネマ・パラダイス』と同監督。

2011-11-26 | コメントする»
6nwnoie4v9un349vさんのレビュー 4

かつて、大西洋を航海する船から一度も降りずに生涯を終えた男がいた… 彼の名はナインティーン・ハンドレット(1900) 
豪華客船バージニア号で即興で演奏する天才ピアニストだ。

2011-06-21 | コメントする»
ししぼんさんのレビュー 4

楽器店にトランペットを売りに来た男が弾いた曲を聴き、男の話から1900という名前のピアニストのレコードだと店主は知る。
そのピアニストは船で生まれ、置き去りにされ、石炭夫に拾われ船で育ち、その葬式で聞き、ピアノにとりつかれる。
彼は天才的なピアニストで、ジャズの発明で知られるジュリーと対決して勝ったり...だけど、少女に恋した時一度船を下りようとしたが降りられなかった。レコードの入手先を知り、男は爆破解体寸前のヴァージニア号に再会する。中に彼がいるはず...というお話。
ピアノが素晴らしく、トーキー映画の曲みたいなのからジャズ、即興曲に心躍る。
1900が船を降りられない理由は、私が一生船で過ごすことなど恐怖でしかないと感じるのと同じなのかもしれない。どうやってあの船の中で生き延びてたのかとかつっこみどころはひとまずおいて、変わった人生だけれど、いい物語をつむぐ人生だと思った。

2011-06-05 | コメントする»
yasuconaさんのレビュー

完全版観たい。

2011-04-01 | コメントする»
foo2さんのレビュー

ピアノの船に揺られたい

2011-03-06 | コメントする»
みんみんさんのレビュー 5

1900とピアニストのおっさんが対決するシークエンスがだいすき!
実際にはあり得ない演奏なのに、1900ならやってのけてしまいそうな気がする。

(1998年 ジュゼッペ・トルナトーレ監督)

2011-03-02 | コメントする»
ゆきさんのレビュー 3

「何かいい物語があって、それを語る相手がいる。それだけで人生は捨てたもんじゃない」

2011-02-26 | コメントする»
娯楽家さんのレビュー

崔君オススメ。

2011-01-25 | コメントする»
nabe1さんのレビュー 4

海の上で生涯生きた男の物語。広い世界、大地に足を踏み入れることはなかった。誰も知らない存在。
イタリア映画。

2011-01-14 | コメントする»
azurelyさんのレビュー 3

ずっと観ようと思って観てなかったシリーズ① 生まれてから死ぬまで海の上で生きたピアニスト。 誰の影響もなく、自分の赴くままに生まれてくる曲は、 とてもステキでした。 世間的に存在しない彼が、唯一残したレコードの原盤は、 彼に陸に上がる決心をさせるきっかけになったものの、 結局は陸の広大さを知り恐怖を教えることになった。 というのが、なんとも言えなく、 平然と陸地で生きている... 続きを読む »

2010-12-01 | コメントする»
hasemichiさんのレビュー 5

The Legend of 1900

最後の主人公とマックスの対話のシーンは心に残った。彼の話すピアノの鍵盤と外の世界との対比には自分も同じように思うところがあって、マックスと同じく彼を説得できないだろうと思った。悲しい結末だったけどなぜか後味は悪くない、そんな作品だった。

2010-11-15 | コメントする»
akemakeupさんのレビュー 4

船上の上に捨てられて、生まれてから死ぬまで船上の上で生きたピアニストのお話。 恋をしたり、親友と出会ったり、それなりにドラマはあるものの所詮は船の上。本当に毎日が同じことの繰り返し。 彼には誰もが認めるピアノという才能があった。 何度も周囲が船上から降りることを薦めた。 船上を降りて、ピアノで稼いで、富と名声を得て、恋をして、家族をもって、立派な一軒家を買って・... 続きを読む »

2010-09-20 | コメントする»
mewmoさんのレビュー 5

最後で号泣してしまう。
演奏もさることながら、ストーリーも魅力的。
ハッピーエンドが全てじゃないのよ。

それにしてもティム・ロス、好きだぁ。

しかし最後のエアピアノの運指が気になるヨ。。。

2010-08-19 | コメントする»
cinemaslideさんのレビュー 3

せつねえ。

2010-06-28 | コメントする»
nenenegogoさんのレビュー 4

船の上で育ち船の上で一生を終える
この生き方に感動しました。
曲もいい

2010-06-21 | コメントする»
はるひさんのレビュー 2

「船上のピアニスト」で検索したらちゃんとヒットした(笑)。

あのとき帽子が戻ってこなかったら、
彼にはどんな人生が待っていたのだろう。

2010-05-30 | コメントする»
eu-roさんのレビュー 5

・何度見ても飽きない! 映画館でも見たけどやっぱり好きだ。

・ニュー・シネマパラダイスは見た。どちらも音楽が象徴的。でもそれはギミックで本質はやっぱりストーリーだなぁ。演出としてのギミックが良い。

・Jazzyな音楽満載。

・ジェリー・ロール・モートンの本気の演奏シーンで吹く。いろんな組み合わせでシュールなギャグに見える。実在の人物をあんだけコケにするのもすごいな。

・英語学習用としては、短いがとても聞き取りやすいフレーズが並んでおり、っ良い。ただ、演奏シーンが約半分占めるので時間効率は悪い。
[英語学習用 Vol.7 視聴回数7回]

2010-05-07 | コメントする»
kokkeさんのレビュー 4

すごく綺麗で優しく切ない
自分の思った通りにピアノを弾き、乗客を楽しませていたピアニスト
ある日恋に落ちて彼女への曲を作る
それが届かないせつなさ
レコードを渡せずにいたもどかしさ
すごく切なかった

2010-04-06 | コメントする»
間_maさんのレビュー 5

環境は同じでも、世界は違う。生きる世界は自分で決める。

2010-03-26 | コメントする»
dahahaさんのレビュー 4

1999年の劇場公開以来10年ぶりに観た。 10年前は、数奇な人生を歩んだ一人の人間物語として、良い映画であると評価したものの、それ以上でも以下でもないと感じたのも事実。 今回久しぶりに作品を鑑賞して感じたのは、この主人公はそのままTornatore監督の人生の投影にほかならないのではないかと感じた。 船は海という映画業界の中で、航海を続ける監督の乗り込んだ船であり、ピアノは撮影機材。毎日が... 続きを読む »

2010-03-18 | コメントする»
みぃこさんのレビュー 5

よかったー
ピアニストものはほんとにどれも好き!

一生を海の上で暮らしたピアノ弾きのお話で
音楽よし友情よしラストよし

またみたーい

2010-02-10 | コメントする»

全91レビュー中 1 - 25件を表示

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