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みんなの感想・レビュー・書評
(22レビュー)J・キャリーの変幻自在な表情とコミカルな動作に感心しつつ、いささかオーバーアクトかな、と若干引き気味で画面を凝視。但し本作に限っては、そのオーバーな演技がコメディタッチなストーリーによく馴染んでおり、上質なホームドラマとして見事に結実している。
ジム・キャリーみたいなお父さんはいらないけど、こんな人間が幸せを運ぶんだろうなって思います。良い意味で、彼はどんな役をやってもジム・キャリーという役からは一生逃れられないんだろう。凄い。
子供がものすごくかわいい。
ありえないくらいかわいい。
ジム・キャリーの濃い演技の合間合間に見ると安らぐ。
飛行機を追いかけたり、どうしようもなく無茶なんだけど、
無茶な設定だからある種のファンタジーのようで笑える。
<ジムキャリのモノマネしてえな>
口八丁手八丁で依頼人に有利な判決を勝ち取り続ける敏腕弁護士。しかし嘘と冗談ばかりの彼の息子が自分の誕生日につぶやいた願い「お父さんが1日嘘がつけなくなります様に」。これが実現し、様々なトラブルが起こる。という話。
ジム・キャリー、撮影現場でもすごく人当たりがよさそう。でも、その反動ってどこかに出てないんかね。薬やっとんじゃねえかね。
・自分から観たい!!ってならないけど、テレビ放映してたら必ず観る。ほんわかしてて和むし。何回見てもそれなりに面白いし、ごろ寝しつつ、途中トイレ行きながら観れるから、テレビ向き。
いつもパパに嘘をつかれ約束を反故にされてきた息子がひとつ願い事をしました。
「パパが嘘をつかなくなりますように」
叶ってしまったものだからさあ大変!(パパが)
ジム・キャリーの主演です。
マスクの方が有名ですが、断然こっちの方が面白いです。
ホロっとくる部分もあり、お腹を抱えて笑える部分多数で最高です。
最後にNG集もあるのですが、それも最高でしたw
ウソばかりついて生きてきた男が、「ウソをつかないで」という息子の願いによって全くウソをつけなくなって・・・コメディにありがちな設定で、物語がとんとん拍子で進みます。
ウソをつけないことより、思ったことを正直に話さなきゃいけないことはほんとにしんどいなぁと・・・
まぁ、おもしろかったかな
息子が願いが叶い、嘘がつけなくなった弁護士のコメディです。
見ながらなんども大笑いのでき、そして最後にはほろりとくる場面もある、親子そろって楽しめる作品です!
ジム・キャリーさんの演技が最高です!
基本、ジム・キャリーありきの映画なんだろうけど、おこちゃまがとてもカワイイ!<br>
要所要所でセリフがとてもナチュラル。<br>
「キャッチボールする?」<br>
は可愛過ぎて倒れるかと思いました。
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