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みんなの感想・レビュー・書評
(16レビュー)
久々にすごいおもしろかった。TSUTAYAの名作発掘キャンペーンが神。
エドワード・ノートンのどんでん返しにまたやられた。
手品みたいなだまされ方してしまいました。注意を別にそらしておいて…みたいな。
最後の反転する映像が天才的。象徴的だし、見事にしめてる。
テレビ放送したら毎回観るぐらい名作。(な)
エドワード・ノートンの表情がすごい。「にやり…」って笑いが無垢なようで悪そうにしか見えないw
リチャード・ギア=ラブコメに出てくる人の好いおじさん、っていう私の中のイメージがだんだん薄れていく…(り)
リチャード・ギアがかっこいい。
リチャード・ギアがかっこいい。
リチャード・ギアがかっこいい。
そしてオチが...
ギア様かわいそすぎる。
がんばったのに。
あんなにがんばったのに。
あっさり騙されてしまいましたな。
確かに演技はすごい!!
けど、どんでん返しは想定内だったかなー
当時映画館で見れたなら、だいぶがっつんくるんだろうけど。。。
しかし・・・
物語としてはありなんだろうけど、
現実の二重人格で苦しむ人もいるわけで
そこに対する偏見が強くなったりしないものか、と思ってしまった。
一番楽しめるはずのどんでん返しの結末を
知ってしまってから全編みたので
やはりドキドキ感は少なめでした。当たり前ですが・・
映画自体はとても面白いので★四つです。
この映画では、エドワードノートンさんの演技が
高評価ですが、私はリチャードギアのいい人で
馬鹿を見る弁護士役もよかったなあと。
他の映画でリチャードギアという人を
好きだったことがなかったので
この映画では結構よかったです。
内容は、ユージュアルサスペクツを思い出しますね。
私は、ユージュアルサスペクツのほうが
比較すると好きなので、また見たくなりました。
今度また借りようー
ミステリーは本当後味わるいのが、楽しいなあ。。
現実であったのなら、許されないことですが。
普通に騙された。なんとなく見てたとはいえ、こういう展開だとは…。一番最後、主人公と同時に「ん?」と思ったね。エドワード・ノートンの演技が面白いと思った。終わり方はあまり好きではなかったけど、どんでん返し的な映画が好きな人にはおすすめかな。とりあえず、リチャード・ギアはかっこいいと思います。
【舞台はシカゴ。大司教殺害の容疑で逮捕された19歳の青年アーロンの弁護を元検事の弁護士マーティンが無償で受け入れた。無実を訴えるアーロンを信じて真犯人を探していたマーティンは、ある時アーロンが二重人格者であることを知る。】アメリカの刑事裁判では最初に決めた方針から軸が逸れてはいけないらしい。調べていく過程で新たな事実が分かったのならとことん真実を追究すべきなのでは…?アメリカだからとか、法廷だからとかではなく、大人の社会ってどこもそんなもんなのだろうか。アーロン役のジョン・マホーニーの演技はお見事。内容的には法廷映画なのか多重人格ものなのか恋愛映画なのかよくわからない。もっとどっぷり法廷ものでも良かったのでは。
大司教殺害事件で逮捕された侍者アーロン(エドワード・ノートン)と会い無実を確信したリチャード・ギア演じる弁護士マーティンは、必死で弁護しようとするが、次々に新しい事実が明らかになり…。最後の最後まで目が離せない展開。
エドワード・ノートンの演技に鳥肌が立った!こわい〜っ。リチャード・ギアを完全に食ってしまっていた。陪審裁判って、審理途中で主張を変えることができないんだね。黒人女性裁判官の振る舞い方とか、日本の法廷のイメージとだいぶ違っていて面白かった。やっぱり"my court"って言ってたし。勉強になりマス。
エドワード・ノートンの最後の笑顔にゾクゾクした。
「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・スペイシーを彷彿させるようなノートン
の巧みな演技。これがデビュー?! 驚きです。
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