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LOFT ロフト デラックス版 [DVD] についての感想・レビュー・口コミ


みんなのレビューページ

LOFT ロフト デラックス版 [DVD]  108人が登録 ★2.75

監督: 黒沢清  出演: 中谷美紀  豊川悦司  西島秀俊  安達祐実  鈴木砂羽 
ジェネオン エンタテインメント / DVD / 2007-02-09
ISBN/EAN: 4988102329136
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評価平均: 2.75
登録数: 108
レビュー数: 20
価格: ¥1,680 66% off (参考価格:¥ 4,935)

みんなの感想・レビュー・書評

(20レビュー)
HiDEさんのレビュー 1

クソつまんなかった…時間返せ

2012-01-07 | コメントする»
pekomuraさんのレビュー 4

なんつーかすごい映画だった。 やけにロマンティックな展開になるかと思いきや、サスペンスだったり、これでハッピーエンドと思いきやとーんでもない!と裏切られたり、自分の中で何にカテゴライズしていいのかが... 続きを読む »

2011-10-03 | コメントする»
hieronymus10さんのレビュー 1

黒沢清は好きなんだけど、この作品はさすがにどうなんだろう。黒沢清が撮りたいイメージを継ぎ接ぎしただけ、っていう感じ。他の作品に比べるとコメディ要素がかなり強い点が特徴的。いや、いらないんですけどね、コメディ要素。映画観が変わるほどの衝撃を受けたCURE以来追い続けている黒沢清だけど、CUREほどの秀作は結局出てきていない。

2011-08-16 | コメントする»
takaktakatantanさんのレビュー 2

西島秀俊の演じる人物の鷹揚な立ち振る舞いと、茫洋とした存在感は、怖い。

だが、単なるサイコ・ホラーとして楽しむことを許してくれない映画。

物語の中心にあるミイラの存在が何を意味するのかさっぱり分からず。

2011-01-27 | コメントする»
ぬかさんのレビュー 3

「人は死ぬ、みんな死ぬ。だから俺は何でもいい。お前もいいだろ、こんなんで」
ジャンルはホラー?よくわかんないけど、絶対笑わせにきてるよね?皮肉とかじゃなくて。
そう考えると結構面白かった

2010-09-03 | コメントする»
ふー汰さんのレビュー 5

ミイラのしょぼさに笑った。

2010-08-31 | コメントする»
m a m iさんのレビュー 3

飽きてしまった。また挑戦します。ふむふむ。

2010-07-27 | コメントする»
hinukitomokoさんのレビュー 3

セリフが面白い。ところどころにぶたいじみたセリフが入る。「動けるんだったら最初から動け!」 は、おもわずふいた。
中谷美紀、雰囲気あっていいなー。安達祐美は、家なき子の印象がぬぐえず、怖くなかった。

シナリオ展開は、妄想と思わせて実は違う、みたいな一度、あんどさせて「ああ、やっぱりか」って思わせるところがいい。

2010-07-20 | コメントする»
のんちゃんさんのレビュー

こ れ は ひ ど い 。
つかまったく内容を知らずに借りたら、ホラーでびっくり。
タイトルがそんな感じじゃなかったんで・・・
もーほんとわけわかめです。
ラストはあれ笑うとこ??
箪笥もはてながいっぱいなホラーだったけどそういう次元じゃないぜコレ…
あ、映像はすごいきれいです。
中谷美紀めっちゃきれいです。常にワンピースだし。

2010-04-18 | コメントする»
ぷわさんのレビュー

▼キャスト&スタッフ
中谷美紀/豊川悦司/西島秀俊/安達祐実/鈴木砂羽/加藤晴彦/大杉 漣
脚本・監督:黒沢 清

▼ストーリー
スランプに陥り、執筆に専念するため担当編集者が用意した東京郊外の空家に引っ越して来た作家・春名礼子。森と沼と草原に囲まれて、ひっそりとたたずむその洋館の向かいには、大学の研修所だという不気味な建物があった。ある日、そこに出入りする男を見かけた礼子は、廃墟のようなその建物の中に魅入られたように近づいて行く。そこにいたのは考古学教授の吉岡誠。彼は、千年前に沼に落ち、泥の成分でミイラ化した女性をそこで極秘に保存していたのだ。それ以来、礼子の周りでは不思議な現象が多発し始める…。(amazonより抜粋)

2010-03-27 | コメントする»
tugamana2さんのレビュー 2

ホラーってよりサスペンスですかね。
まぁ、ふつーでした(笑)

怖くもなく。ミイラはしょぼく。
安達祐実がかわいすぎて怖さが半減。
中谷美紀がそっち役のがすごいリアルで怖そうなのにな。

期待してた分、ちょっとがっかり。

2010-02-25 | コメントする»

 小説家の女性が越した、隣の家の男は女性のミイラを持った男だった。

 黒沢清。評判良いけど、この映画はクソホラーだったな。クソ具合が好きだったけど。盛り上げて盛り上げて、でもお化け出さない。みたいなのがもう、なんだかなー・・・とやきもきしました。

2009-08-11 | コメントする»
国領町さんのレビュー 1

郊外の家に引っ越した作家の礼子が、隣の廃墟で、千年前に沼に落ちたという女性のミイラを発見する。
まるでミイラに呪われたかのように、不可解な現象に見舞われる礼子。
中谷美紀、豊川悦史は、ともに怪しさのなかに、わずかなユーモアも交え、恐怖と隣り合わせになった人間の感情をリアルに表現。

2009-05-30 | コメントする»
mojaoさんのレビュー 1

単なる邦版ホラー映画。「ドッペルゲンガー」と同じ人が撮った映画とは思えない。
映像は◎。

【訂正】
単なるホラー映画というのは間違い。
人間の身体は単なる容器に過ぎなくて、永遠である「魂」なるものが存在するのかという問題を扱っている。
直接関係はないが、リチャード・ドーキンスの『利己的な遺伝子』("The Selfish Gene")では、「情報の集まりである遺伝子が、動物の身体を通じて(動物の身体を容器として利用して)、時間と空間内で自らを伝達しようとしている。」という趣旨の議論が展開されるというのを聞いた。
こちらは科学の話であるが、この映画と通じるものがある。

無知な批評はかたはらいたい。以後、気をつけよう。

2009-04-08 | コメントする»
砂漠の民さんのレビュー 3

千年の封印から目覚めるミイラ。
「動けるんだったら最初から動け!」
このトヨエツの台詞に全てが込められてような。

2008-11-13 | コメントする»
singindogさんのレビュー 2

わからーん。あたしホラーきらいなのですけれど、これはホラーというよりイメージビデオだと思いました。
前編通して映像は綺麗。ロケーションもいいし、キャスティングもいいし。
でもイメージビデオだと思いました。

2008-05-26 | コメントする»
bonnieさんのレビュー 1

怖いの嫌いなあたしにはかなり怖かったです。音が。
内容はそんなに怖くない。というより分からない。
それから、安達祐実はミスキャストだと思いました。

2008-04-24 | コメントする»
さいさんのレビュー 1

いったい何だったんだこれは・・・

2008-03-02 | コメントする»
キリオさんのレビュー 3

冗談の通じない人は最後のバラエティールールで怒り心頭になるだろうし、笑える人は笑える。ホラーなのに…

2008-02-06 | コメントする»
tsukinokoさんのレビュー 4

純粋なサスペンスではなくホラーでもなく。舞台じみたセリフ廻しもあり、生活感のある描写もある。余計な先入観は一切持たずに観るのが正解でしょう。
森の中の一軒家と木乃伊。飛んで火に入る主人公に感情移入は出来ないけど、それは黒沢美学の好き嫌い。ストーリーを重視するとあれこれツッコミ入れたくなります。
個人的には中谷美紀の魅力で最後まで観てしまえる。

2008-02-05 | コメントする»
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