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みんなの感想・レビュー・書評
(423レビュー)
気楽に見れてスカッとできる映画です。
時々急に観たくなる、見終わったら前向きにスイッチが切り替えられている。
アン・ハサウェイが可愛いし、
出てくるファッションも可愛い
出てくるキャラクターも見んな個性があって、誰が見ても(特に女性は)どこかしら共感できるところがあるのでは?
テーマ曲『Suddenly I See』も好きです
オープニングがお気に入り。
女の子がだんだんと“女性”になっていく様子が、なんとなくいい。
小説とはだいぶ違うようだけど、このきらびやか感はやはり映像で観た方がわくわくする☆
関係ないけど、「何百人の女性が憧れる」というその「何百人」の一人になりたいと思った。・・・せめて。笑
だんだん垢抜けていくアン・ハサウェイの可愛さがすべてといってもいいかもしれない。
後半に事件性が出てきて展開がわかりにくくなるのは、ちょっといただけないな。もっとシンプルなプロットで良かったのでは。
2006年 アメリカ
女の子向けですね。
働く女子頑張れ! 怖い上司に負けるな! 的な。
アン・ハサウェイ好きなので
素直に見てて楽しい。
しいて言うならべたべた過ぎて先読み出来すぎる展開と
あともう1つ何か欲しい気もする。
しかしメリル・ストリープは
ご高齢の割に体形が変幻自在ですな・・・
とにかく大好き、この一言に尽きる。
何度も観てしまう、完璧に台詞も覚えてしまったくらい。
アンドレアの葛藤、ミランダの姿、生き方。
多くの人が何かを選び何かを失う。
その中で本当に大切な物とは何かに気付いていく。
そういう事を多く感じた作品でした。
オープニングに出て来る女性たちが素晴らしい。
私も将来あのような女性になりたいです。
音楽のチョイスもとても良かったです。
もう好きすぎて50回、いや100回は観た。
ストーリーはもちろん好きだけど
それ以上にとにかくヴィジュアルがすごく好き。
たくさんのお洋服やバッグや靴が
本当にどれも素敵で、それだけで楽しくなってくる。
おしゃれ好きな女の子ならきっと心躍るはず。
いつも観たあと仕事も恋愛も頑張ろってモチベーション上がる。
本当にすごく大好きな作品。
メリル・ストリープかっこいい!
人生において、恋も仕事も何もかも捨てられない。でも、決断を迫られる時は必ずやってくる。
「明日も頑張ろう!」という気持ちになる映画。
沢山のキラキラした洋服達にうっとりする。
ただの洋服キャー!恋愛キャー!な映画じゃないところが好き。
アン・ハサウェイがどんどん綺麗になっていくのを見ると「やばい痩せよう」と思ってしまいます。
あとスタンリー・トゥッチはオカマキャラが定着しすぎたのか、『バーレスク』でもこんな役だった。
本当にそっちの人なのかなぁ。
アン・ハサウェイがかわいいのと出てくるファッションはグッド。
あとメリル・ストリープがマンマ・ミーア!のときと、
全然違う人ですげぇ女優だなぁって思った。
ストーリーはまぁ普通。
二回目。
速いと感じていた英語が結構聞き取れる。
オープニングからすごーくおしゃれ。
アンディは、賢いのに、おしゃれという毒に完全に冒されていたんだなぁ。賢いのに。おしゃれは甘い毒。
最も気高くて、孤立した世界だと感じた。
あ、でも、もしかしたら、ファッションの世界に限らず、あるものに熱中して取り憑かれると、排他的になったりするのかしら。
批評的な目でも見てしまったけど、私おしゃれは(普通に)好きだし、ミランダにはめっちゃめちゃ惚れたし、映像観ながらうっきうきしちゃったよ。
甘い毒だよ。
「恋に仕事にがんばるあなたの物語」
大学を卒業し、ジャーナリストを目指してニューヨークにやってきたアンディ(アン・ハサウェイ)。
おしゃれに興味のない彼女が向かった先は、全世界の女性が憧れ...
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