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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(194レビュー)<英語音声・日本語字幕> 随所のユーモアと、実写で観てきたような錯覚に陥るほどリアルな描写で、 無駄なく、小気味よくまとまった作品。 あらすじから、『ねずみのとうさん アナトール』みたいなお話? と思っていたら、ストーリー的には、ほぼそのまんまだった。 観ている最中は、人間模様と設定から《幸せのレシピ》↓を思い出していたけれど。 http://booklog.jp/users/... 続きを読む »
なんとも気持ち悪いんだけど、おもしろかった。逆かな?おもしろかったんだけど、気持ち悪かった。
ストーリーも、希望がわいてくるし、明らかな悪役キャラがいるおかげで、主人公目線でガンガン楽しめたし、料理がテーマっていうのもわくわくしたし、にじゅうまる!
でも、アニメだし、かわいげはあるんだけど、やっぱりネズミがあれだけうようよしてたら、そしてそれらが作った料理っていうのは、「…」な感じ。それでもなんか、憎めないというか、本気で拒否したいほど厭じゃないっていうか。
なんだか不思議なキモ面白い作品です。
のっけから心拍数バクバクと上がりまくります!! 神が授けし料理の才能。幸か不幸か、頂いたのは人間ではなく、『ネズミ』の方でした。 さて、料理のセンス全くゼロの少年と、 天才とはいえ、人間の敵である不潔なネズミが、どう関わって、どうレストランを盛り上げていくのでしょうかね~♪ 私は天才シェフネズミ君の考え方が好きです。 「味というのは何種類もある。 ... 続きを読む »
CGでの料理、パリの街並など細かな演出がとても美しい。
毎回のひと味違ったエンディングロールも素敵。
日本のタイトルはRatatouilleのままで良かったのでは?
僕はネズミ駆除の仕事を5年くらいやってたんだけどラックを駆け上る仕草や仲間同士で合図する所などチョーリアル!!
まあ「天井裏にあんだけネズミいたら足音ウルサくて生活出来ねーよ!」とか「洗浄機の水温何度だよ!」とか「才能無かったら結局ウェイターかよ!」とか思いましたけどそんな細かい事どーでもよくなるくらい面白かったです。
最近のディズニーなので主役級の声優は俳優さんを使ってらっしゃいますが、レミーは岸尾だいさく先生です!かわいい!しかもずっとしゃべってる!
ねずみの中にすごく筋肉隆々の方がいらっしゃるのが、最後まで気になってました。彼は瓦とか割れそうですよ。
味覚を映像で表現する
【内容】
すぐれた鼻と舌を持つネズミのレミーは、一流シェフになるのが夢。ひょんなことからパリにたどり着いた彼は、今は亡き名シェフ・グストーの幽霊に出会い、彼のものだったレストランへ導かれる。
【感想】
PIXAR作品で唯一未見だった作品。
不衛生の象徴ともいえるネズミが料理を作るという、相変わらずのPIXAR的ふり幅。
ハラハラドキドキして、最後にほろり。
さすがです!
この作品で面白かったのは、味覚を映像で表現しようとしていたところだ。
日本のドラマ『リバウンド』では、おいしいものを食べると鐘が鳴るという演出だったが、
こちらは、正当に「映像」で勝負しています。
ただ、PIXARにしてはスケールが小さかったな。
昨日観たばっかです。
ふつーに面白かったァ★
いい映画でしたぁーーーーっっ満足まんぞく!
やっぱさすがピクサー
やっぱさすがブラッドバード監督!
パリとネズミと出来損な...
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