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みんなの感想・レビュー・書評
(82レビュー)
[2010.10.22]
ついにエヴァデビウを果たしました。
が、わたしがしっかり聞いてなかっただけかもしれないけどなんでシンジくんが突然抜擢されたのかとかそういう説明が全くなかったのでちょっと混乱した。テレビ版を見てから臨むべきなのかも。あとシンジくんはぼそぼそしゃべるので何言ってるのか聞こえないことが多かった。はっきりしゃべってくれ笑
映像のクオリティはとても高いです。さすが期待されてるだけあってかなりきれい。
人を動かすものって人類とか国家とかそういう大きなものじゃなくて、身近な人をまもりたいとかそういう些細なことなんだろうなあとおもいました。
ヱヴァンゲリヲン劇場版:序
借りてしまいました。昨日、テレビで『破』がやってたから、、
久しぶりに庵野秀明さんの世界を感じることができました。
アニメのときはエヴァンゲリオンだったけど、
字はもともと劇場版案がでていたけどボツになったものらしい。
ヱヴァンゲリヲンのほうがなんか雰囲気でてますよね。
綾波レイ、碇シンジの最後のシーンはアニメでも好きでした。
最初のこの言葉が印象的です。
とうさんは僕がいらないんじゃなかったの?
2009/
初期のエヴァとあんまし変わってないかな。というか、リメイクだし。
ただやっぱり絵が、動きが、すばらしく進化しています。
そりゃあかなり前の作品ですもんね
声優さんたちの声も劣化なし。さすがです。
やっぱりレイが笑うと可愛いです。
ウォークマンがカセットっていうのが、いいよね。
また見返したいな。ぼんやりとしか覚えていない感じだし。
メカニックや戦闘機の描き方に強いこだわりが見てとれる。細部まで描きこむのと同時に新しい表現方法を多く導入している。冒頭の自衛隊(らしき軍隊)によるミサイルやN2地雷の爆発の仕方、ネルフ本部内の立体的な描写、第三新東京の風景などは大変詳細まで描かれている。ヤシマ作戦での空気感や第6の使徒の描き方はとても新しく見えた。ストーリーに変化がない分、表現手法で見せるのは正攻法かとも思える。
エヴァンゲリオンの魅力は説明しすぎない、むしろ全く説明がないところにある。ストーリーのほとんどが謎で、それが明かされないままに10年以上放置されてなお、多くの熱狂的なファンを持っている現状は意図して作り出されたものなのか、それとも製作者の手をすでに離れてしまっているのだろうか。この10数年の間に起こった賛否両論がエヴァシリーズの魅力を形作っていることは疑いようがない。
キャラクターひとりひとりが現代社会の人の様子をよく表しているなぁと。人は何かしら個人では変えようのできない因果を持って生まれるのかな。理由なんてない、ってせりふが好き。
最初に思ったのがテレビ版と比べてきれい!!ストーリーは申し分ないけど、やっぱ理解しにくい部分もちらほら。それも含めてEVAとゆう作品はすごいんだけどね・・・。
最初の場面から、こういうときは笑えばいいと思うよ。のくだりまで。を上映。
やっぱり映画の尺に収めようとしたせいか違和感のあるカットの繋がりがちらほら。
でもみんな原作知ってて見てる人達ばっかりだろうからそんなに気にしないのまもしれないけどね。
みんなのレビューで言われてる通り、確かに映像はめっちゃキレイでした!
大人になるとは 近づいたり離れたりを繰り返して、お互いが傷つかなくてすむ距離を見つけることだ
逃げちゃだめだ
謎
人類補完計画?
父とシンジの関係
レイと父の関係
コミカルさがここちよい
いいキャラしてる
「私にはこれしかない さよなら」
「なぜ僕がエヴァに乗らないと」
普通の中学生に与えられた試練
すべてを託されたものの、覚悟と意志
ストレートに面白さを出さないところが監督らしい作品でした。
本人は「喜劇だ」と仰っていましたが
笑いの中にある一抹の物悲しさが尾を引いていて
なんだかそれがひどく印象的。
もう一度観たい作品の一つですが
次回は部屋での鑑賞を希望。
ストーリー的にはテレビ版ととくになにも変わらない。
綾波が笑うだけです。
でも、映像がテレビ版とはまったく違うぐらいきれいなんだよね。
また三部作の1作めなので、続きへの予習としてもおすすめ。
懐古か新作か
結論はまだ先です。あらゆる意味で。この特装版の良いところは、平気、地域名がテロップで出るヴァージョンがついているところです。特に神奈川県にアクセスできる人は、より立体的に楽しめるでしょう。
映画は公開時に視聴済み。ストーリー他は特にだからどうというものでも無い。今のところ。
2010/06/19視聴。同僚から借用。
新劇場版:序
たんなるリメイクかと思いきや、途中で待ち受けてる新たな展開…
そして第6の使徒のリニューアルっぷりにはかなり萌えた(笑)
果たして、最後のカヲル君のセリフが意味するものは…?
新劇場版の1作目にあたる作品。
序は多少の新展開もありますが、
基本的にはTV版1~6話までの展開を
再構成しています。
カヲルくんファンとしては、ラストに注目です!!
近々、破の観賞会が控えてるので、(何度も見てるけど)復習。
この巻はLOVEアスカがでてこないのですが、使徒が細かくヴァージョンアップしてたりして、TVと同じかと思いきや、やるなぁ、という感じ。
トウジのことを「恥ずかしい奴」から「実直な奴」に表現変えたのがすごい気になってます。
エヴァンゲリオンがここまで人気が出るのは
きっと主人公がカッコよくないからであろう。
言い訳して逃げて怒られて…
最後には動くのだが、ちょっとなよなよしい。
でもそれが親近感となっていくの...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

