忙しい大臣生活を追われて、一転無職となったヴァンサン。 挙句愛人にも見捨てられ…。 スローな生活の中で大臣生活では忘れていた大切なもの、に気づいていく。
ミシェル・ピコリをこの映画でしった。
フランス映画は、ダメだな〜。 大臣がダメになった話で、 他にあまりないストーリーだから良いけど、 話が突然進む。う〜ん。。。
ファンタジー。 景色が綺麗で癒される。
『五月のミル』のミシェル・ピコリがおばあさん(!)役。
2008.11