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みんなの感想・レビュー・書評
(94レビュー)
M・ナイトマシャランの作品なので、どんなオチとか、何かすごいことがあるんじゃないのかと期待していたのですが、期待はずれに終わりました。
何がいいたいのかわからなかったし、ただ見ている人を驚かせよう、恐がらせようとさせる映像を作っているだけ。ストーリーに深みがない。
ホラー映画とかは、全然みないので全くおもしろさがわかりませんでした。
『M・ナイト・シャマラン監督。 ある日突然、アメリカ全土からミツバチが姿を消した。街で次々と人が倒れていく異常現象が始まる。原因も分からないまま世界はパニック状態に陥り、人々は何かに追い詰められていく。』 初っ端いきなり建物から人が無数に落ちてくるのに衝撃を受けた。訳も解らぬままに人々は連鎖反応のように自ら命を絶つ…なんとも恐ろしい光景である。 テロ?国の秘密兵器? 正体の解らぬ何かに... 続きを読む »
最初の15分で一気に引きつけられ、
残りの時間は同じことの繰り返し、法則も原因も憶測に過ぎず、結局何一つ解決せずに映画が終わるのでモヤモヤするし損した気分になる。
ただ、最初の15分のワクワク感が秀逸でそれだけで2時間飽きずに観れる
夜一人で見るのは危険。目に見えないものが襲ってくる恐怖感を味わうことができた。やられてしまって、死に向かっていく人たちの表情が怖い。まったく本編と関係ないが、夫婦に子供ができて、親友の連れ子は今後大丈夫なのだろうか。
人がいっぱい自殺する
そのシーンが
夢にまで出てきた
一生忘れないこわい
メッセージ性がある映画
だとは思うけど、
それを読み取ることが
できなかった
ショックしか受けてない
M・ナイト・シャマラン監督の作品。
彼の作品の中にあるのはたいてい、現実社会に沿ったリアルな恐怖。
本当の恐怖って言うのは、知らず知らずのうちに近寄ってきて、全体像も分からず、でもおびえないといけないっていうものである。
とかく今までの映画は恐怖そのものが可視化されていて。その視姿がどんなおどろおどろしいものだろうと、見えた方が比較上は安心している状態であったと思うのだ。
その独自の恐怖の切り取り方を、今までずっと追求していて。
今回もその点でチャレンジしてる。違いはプラスヒューマンドラマ性なのかな。
でもその隠喩はあんまり伝わらない気がするなぁ。
味わい深いけど、味わい方を知らないと、わけわかんなそう。個人的にはやっぱりシックス・センスが良いと思う。
おはなしはねぇ あんな感じなんでしょうね
お金かけてなさそうで それは好感もてるけど
それよりもそれよりもヒロインが若い頃のメグライアンのようで
すっげーかわいかった
こないだのシネマン坊トークショーで
男おばさんの2人が絶賛していたので
普段こういう怖いの見ない私ですが
そのあと試写会に応募したら
M.ナイト・シャマラン監督の舞台挨拶付きが
当...
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