みんなのレビューページ
みんなのタグ
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(55レビュー)
X-MEN大ファン!!!!!!!!!!!!w
ミュータントのバトルシーンがかっこいい!
サイクロプスとガンビット登場でテンションアップww
最初の映画がまた見たくなりました。
ウルヴァリンってジェームズっていう名前だったの?!
ローガンだと思ってたw 好きなのに知らんかったw
ヒュージャックマン大好き!
めっっっちゃかっこいいo(≧∇≦o)(o≧∇≦)o
X-MENシリーズを愛する人なら絶対必見。
ちなみに私はそれなりに好きっていう程度だけど、シリーズの0章といってもいい「ファーストジェネレーション」やこの作品(主人公ウルヴァリンの過去のお話)を観て、だんだん愛着がわいてきた。
というのも、やっぱりX-MENってキャラ一人ひとりがすごくしっかり作られてるんだなぁってしみじみ思えたから。
若干「あれはどうなったの?」っていう部分はあったけど、2もあるってことで、とりあえずまぁいっか・・・。
それなりに楽しめました♪
X-MENシリーズのスピンオフ
大好きなガンビットが出るって
劇場行こうと思っていたのに…結局今頃DVDで鑑賞。
まぁ
ちょっとしか出てないって知ってたし
こんなもんか…って感じだったんだけど
今ちょっと調べてみたら深いのねX-MENって…
シリーズ中でウルヴァリンが求めていた記憶のお話。
近未来を舞台にした本家シリーズに対し、今回は過去編ということでよりリアリティある世界観が魅力。ローガンへの嫉妬と執着心から殺人鬼と化してゆくビクターですが、実際にローガンが嫌いなのかと問われればそんなこともなかったと思います。病弱なローガンの傍で話相手を務めたのも、チームを抜けようとした彼を引き留めようとしたのも、やはりそこには愛があるからで、愛あればこそ余計に憎くといった感じです。だからこそ、ラストバトルでもウルヴァリンに手を貸すんですよね。
これはこれで続くようで「X-MEN」はまだまだ広がっていきます。
エックスメンシリーズ。
一人一人のミュータントのキャラクターに深みがありどんどんはまります。
今回、公開された新作しかり、これしかり、どんどん物語じたいの深みがましてます。
昨日みた映画に触発されて久々にDVDを手にとってみたが、それぞれの話が相乗効果を起こし、有機的に連鎖し、どんどん面白さを増します。
最大限のリスペクトです。
これはすごく楽しみにしていて劇場公開中に見に行きました。
アクションの派手さと切ない路線のストーリーがきっちりコントラストがついててかなり見ごたえあり。
過去編なので今までの実写映画版を見ていなくても十分楽しめますね。
今までのを見てると「お!」と思えるシーンもあって嬉しかったり。
クライマックスの戦闘シーンが結構好きです。いい兄弟じゃない!ってね。
ジャックマンが好きなのでそれだけでお腹一杯です…が、
これはちゃんと面白いので見ていない方におすすめしたい。
クワドのパックを買う予定が我慢できずにこれだけ先に買ってしまった。
X-MENシリーズ、好きなんです!洋画のシリーズものってあんまり見ないけど、これは好き。
夢があってかっこ良いんですもん。
今回見知った顔ぶれが若くてうきうきしてしました。
それにしても最後もやもやする!
シリーズをまた見直したくなってしまいました。
X-MENシリーズでお馴染みのウルヴァリン誕生秘話。エピソード・ゼロ。
あんまり期待せずに見始めたら予想外に面白かった! 展開もスピーディだし、退屈せずワクワクして見られた。全体的には悲劇なんだけど、要所要所でコミカルなシーンを組み入れていて、それほど悲壮感もないし、見終わった後に暗い気持ちになることもない。アクションシーンも盛りだくさんで、見ごたえのあるエンタメ映画。
私は仮面ライダーの頃からの「人体改造」フェチのド変態なので、ウルヴァリンを改造するシーン(しかも麻酔ナシ!)は萌えました。
X-MEN見たことないけど見て見た。
X-MENの評価であまりいいのを聞いたことがないのであまり期待しないでみたけど、面白かった。
戦うシーンもかっこいいし、キャラもかっこいい。
話も思った以上にちゃんとしてたから伏線とかもあったぶん、ああ、そうなのかと納得。(何も考えずに見てたからこそ。
この作品で、X-MENもちゃんと見て見たいなーと思った。
ウルヴァリンことローガンは幼い頃、実の父親を勘違いから殺してしまう。
兄と家を飛び出したウルヴァリンは、不死身の体を活かし、兄と戦場で活躍する。
しかしある日、兄が揉め事から上官を殺してしまったことがきっかけで、ミュータントの特殊部隊に配属される。
悲惨なミッションに嫌気がさして部隊を抜けたウルヴァリンだったが、兄が過去の仲間を殺しているとの噂を耳にする。
恋人を殺され、怒りに燃えるウルヴァリンは、果たして復讐することができるのか。
アダマンチウムの秘密も明かされる。
初X-MENシリーズ。
映画としては4作目らしいが0という事でここから見てみることに。
ゲームなどでキャラクターは知っていたので、世界観にはすんなり入り込めた。
ウルヴァリンの武器は一撃必殺。そのチート性能を違和感少なく戦闘描写した点は凄いと思う。
ウルヴァリンも恋をして、好きになるんじゃい。
ってミュータントの中で感情的だけど人間的な感情をすごい持ってる方だと思う。
ふつーは、俺は普通じゃないから!って逆ギレしてそうだけど。
ウルヴァリンは、違う。
最後にアダマンチウムの弾丸で記憶をなくすとか。。。
ずるくないか?別に展開の途中でも言ってるからネタばれじゃないと思うので、
書きますが・・・アダマンチウムに打たれて、愛する人の記憶をなくすとか。。
結局は、頭の片隅には残るんだろうな。(最後の展開)
この世の中にミュータントと呼べる人はどれだけいるんだろうか。。
瞬間移動とか、すげー欲しい。
X-MENシリーズのスピンオフ!
ウルヴァリンになるまでが描かれた作品です。
ある程度他のシリーズを見てないとなんのこっちゃかさっぱりわからないと思います。
でもマーベルヒーロー好きにはたまらんじゃないでしょうか。
ウルヴァリン相変わらずかっけー!
ガンビットイケメン!
サイクロプスちいせぇー!
デッドプールかっ・・あれ?デッドプール・・?なんか違・・
最後のデッドプールが今後を暗示するかのようで気になります。
ウルヴァリンの過去の物語。ヒュー・ジャックマン、かっこいー!(呆れるくらい騙され過ぎだけど)。片眉を上げる仕草は若きクリント・イーストウッドに似てる。リーブ・シュライバーもかっこいー!声が渋すぎて惚れ...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

