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みんなの感想・レビュー・書評
(172レビュー)
Part2を観る前にPSPのお出かけ機能にて復習。
三国志の中でも最も面白いと言われる赤壁の戦いのみを取り上げて2部構成で映画化。
ただでさえ壮大すぎる物語なだけに、このように名場面だけを映画化するというのは大成功だったようですね。
孔明の連環の計は映画後半のお楽しみですか。
三国志好きは観なきゃいけない映画ですね。
「観る?」って言われるがままに観ました。‥あと二回位観ればわかるかも笑
いかにもハリウッド★って感じのアメリカアクション映画じゃないので中々新鮮!とゆー感想でございます。
もっと三国志しりたくなりました!
part2も観たいかも。。
昔の話だから、何とも言えないけど
いくらなんでもそれはないだろうと思える場面がいくつかあって
笑ったけど、全体的にはまあまあ面白かった。
周瑜と爺さんの件は泣きそうになった。
平民?を同等に扱う大将は良いね。
・中国の歴史書の、 比喩や教訓めいた口調が
読書しているような気分にもしてくれるのです。
・映像壮大!ひろびーーーろ!のびのーー-び!
・歴史と、その中の登場人物は、
やっぱかっこいいものなんですね!ヒーローなんですね!
子どもの頃から歴史が苦手で、ず~っと前から家にあったにもかかわらず放置。
つい最近「花の慶次」や「お江」を見て、歴史モノに興味がわいてきたので見てみました。
それまでは、三国志に登場する人の名前はもちろん、日本の有名な3武将の活躍した順番さえ知らなかった(^^ゞ
孔明がかっこよかった^^
なんつーか、思いのほか孔明が活躍しないのね…。 「今です!」「孔明の罠か!」というシーンを期待していたんですが、それほどでもなかったのが残念。 それと、劉備側の戦い方が、主人公サイドとは思えないほど残虐(´・ω:;.:... でもやっぱり殺陣はさすが!ほぉーとなったよ!特に趙雲とか! 槍はいいね、アクションの生み出した最高の宝だよ。 張飛は……… ちょwwwwおまwwwwテラマリオw... 続きを読む »
西暦208年。帝国を支配する曹操は、いよいよ劉備軍、孫権軍の征討に向け80万の大軍を率いて南下を開始した。最初の標的となった劉備軍はわずか2万。撤退が遅れ、曹操軍に追いつかれてしまい全滅の危機に。しかし、関羽と張飛の活躍でどうにか逃げ延びることに成功する。軍師の孔明は、劉備に敵軍である孫権との同盟を進言、自ら孫権のもとへと向かう。しかし、孫権軍では降伏論が大勢を占めており、孔明は若き皇帝孫権の説... 続きを読む »
現代の技術を持ってして、歴史を描く。 そのときそのときの表現力で、昔を描き治すっていう作業は、 結構尊い作業だと思う。なぜって。それがまた歴史を作るから。 そして、その時点との差を明確化し、成長に気づけるから。そんな気がします。 正直三国志良く知らなかったんで、最初は難しい漢字の登場人物に、 追っかけるだけで大変だったけど。 特徴的だったのは、ワンシーンワンシーン流... 続きを読む »
監督:ジョン・ウー
周瑜と孔明がメインの映画って感じでした。
周瑜の妻の小喬って美人なんだね!!
美人といえば、貂蝉(ちょうせん)だと思っていたが。
豪傑ってホントに1人で何人も倒してしまう程、強かったのかな??
赤壁の後のストーリーが気になるな。
オレ、その後、知らないんだよな。。。
正直、途中で眠くなったな。。(笑)
赤壁の戦い・前編。
ラストシーンは映画館で思わず「えっ!?」と
声をあげてしまったという(笑)すごいオチでした。
何がなんでも後編見てやるぞ!という気持ちにさせる
監督の思う壺でした(笑)。
アクションシーンはとにかくツッコミどころ満載。
趙雲が格好よかったです。
長坂から入るなんてすてき![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

