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みんなの感想・レビュー・書評
(17レビュー)
(Beverly Hills Chihuahua; 2008、米92min.)
アドベンチャー&コメディ。
舞台はビバリーヒルズとメキシコのティワナとシティ。
背景を分かったうえで・ある程度の知識を持ったうえで観るべき映画と、
前情報ゼロで観るべき映画がある。これは後者。
可愛いし、よう笑った。
大事なことも要所要所に入れているのは、ディズニーならでは でしょう。
時々スペイン語。
デルガドかこいいよデルガド。
結論から言えば、ねずみー映画は相変わらず家族でほのぼの観れる事に定評ありすぎる。
あと犬がかわいい。
言うまでもなくテラCGでした。
見たの吹き替えの方だったんですが、デルガドの「お嬢」呼びに凄くもえもえきゅんしました。吹き替えにあたったスタッフは和の心をとらえてらっしゃる。
ビバリーヒルズに住むお高いセレブ犬チワワのクロエが飼い主の留守中預けられた姪のレイチェルにつれられメキシコに旅行中、闘犬として誘拐されるが、元警察犬のジャーマンシェパード・ドルテガに助けられ家を目指す。が、首輪のダイヤを目当てに闘犬の元締めとディアブロや詐欺師のねずみとイグアナが追い、レイチェルや庭師やパピも警察とクロエを探しに奔走する。犬のロードムービー。
犬がここまで細かい演技が出来るなんてびっくりした。ストーリーはまぁ特に新鮮味は無い。
ラジャ・ゴズネル監督。犬のしょうもないロードムービーです。ディズニーの無茶ぶり満載。飛行機の中で観ました。
チワワのクロエは気取ったコギャルで観てて苛々することもありましたが、ジャーマン・シェパードのデルガドはハード・ボイルドな三枚目キャラで面白かったです。
ウォルト・ディズニーが贈るセレブなチワワのうるうるファミリーアドベンチャー。
ビバリーヒルズの豪邸に住むスーパーセレブ犬のチワワ・クロエが、旅先のメキシコで繰り広げる冒険を描く
予想以上に楽しめた。これが人間の物語だったら、単純だは先は読めるはで退屈だっただろうけど、チワワ目線になるだけでこんなに笑えるのか。クロエの勘違いセレブぶりも面白かったし、それにやっぱり服を着たチワワって笑える、そして可愛い。
制作年:2008年
監 督:ラジャ・ゴズネル
主 演:パイパー・ペラーボ、ジェイミー・リー・カーティス、マノロ・カルドナ 出演(声):ドリュー・バリモア
化粧品会社オーナーのヴィヴに溺愛されるクロエは、ビバリーヒルズの豪邸で贅沢三昧のセレブライフを送る真っ白なチワワ。
当然ながら高慢でわがままな性格だ。
ある日、急な出張が決まったヴィヴはクロエの世話を姪のレイチェルに託す。
ところが、レイチェルのメキシコ旅行に連れて行かれたクロエは異国の地で迷子なり、闘犬場に拉致されてしまう。
危機一髪のところを元・警察犬のデルガドに助けられるのだが…。
ぃやーん、パイパー・ペラーボ久しぶりー。
コヨーテが出てくるのって絶対彼女に対する敬意だと思うw
意外によかったw
チワワの大群、バカウケたw
監督の解説込みで見ると...
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