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みんなの感想・レビュー・書評
(76レビュー)
まあまあまあ・・・展開知ってるしね!っていうw
リチャードギアのハァチィっていう言い方が笑けるw
ペットより先に死んだらダメだなって思った。
自分のペットがあんなことになったらかわいそうすぎる。
レンタルビデオ屋で何度も目にしていたが、
なんとなく、借りて観ようとはしなかった映画。
犬好きには堪らない。
子犬のときはもちろん、
成犬になり、
老犬になっても、
ふわっふわの秋田犬。
かわいすぎ。
リチャード・ギアの、
溢れんばかりの愛情を
さっぱり表現するのも素敵。
淡々とした展開に
長い年月の様々を少しずつ織り交ぜながら
HACHIの物語を繰り広げるところが良かった。
ハリウッド版でどのように表現するのか、見てみたかったです。
内容に奥行きはないように思ったけど、ハチの教授に対する気持ちは伝わってきました。
さて・・・次は日本版を見ようかな。
この順番でも、感想が変わりますよね。
最初に日本版を見たらどうなっていたかな・・・・・
2011.05.15
話知ってるとか、なんでアメリカ人でリメイクされたんだろう、とかちょっと見くびってごめんなさい。
前半はもう、ハチがひたっすら可愛い!!
なんてお利口さんなんだ!って位可愛い!!
顔のニタニタが止まらない位可愛い!!!
ちょこちょこ歩いたり、寂しそうに小屋の隙間から家をのぞいていたり、ゴロンとしたり、嬉しそうに飼い主に飛びついたり。。。
犬好き、特に日本犬好き(私柴犬好きv)にはたまらないのではないでしょうか。
そして、後半はとにかくティッシュ必須!
話知ってても、やっぱりあのハチの姿見るとね、ダメだね。。
リメイクに対する違和感がすっかり消えた訳じゃないけど、とても素敵な映画な事には変わりないかな。
メモ
1923年 ハチ生まれる
1925年 飼い主死去
1935年3月 ハチ死去 9年間帰らぬ飼い主を待ち続けた。
リメイク作品。なぜアメリカでリメイク、秋田犬が不似合い…とも思ってしまいますが感動してしまいました。話は知っているのであえて今まで見ないようにしていました。実話だから悲しすぎて。淡々とした日常なので見せ場等は特にありませんが、リチャードギアがやっぱり格好いい。それにハチが大好きというのが映画越しに伝わってくる(笑)ただ、その演技がよかった分、最後の倒れ方がちょっと残念。もっと派手に倒れた方が自然だったかも。★4つと迷いましたが、ハチが可愛いので5に。ホットドッグ屋さんなど脇役の方も輝いていました!
こない飼い主を待ち続ける姿勢と根性。感動しました。
すごく好き。
あえてだとおもうけど、ダラダラとしてる感が少し退屈だった時があった。
期待してなかった分普通に感動できました。
チャチャ元気にしてるかなー。
邦画「ハチ公物語」のアメリカ版です。リメイク作品です。
悲しいけど心が温まるストーリー。
渋谷駅で毎日仕事帰りの主人を迎え、亡くなってからも待ち続けるハチという名の実在した犬の物語を舞台を
日本からアメリカに移し映画化した感動物語。
リチャード・ギアさんが、ハチを呼ぶセリフ「ハチ~」が忘れられないです・・・。
待ち続けるハチの姿に号泣・・・(T_T)
もし、ハチを教授の遺体と引き合わせていたら、「大好きな教授は死んでしまったんだ」ということを理解しただろうか?
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