井上雄彦のおすすめランキング

ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

井上 雄彦は1967年生まれの漫画家。鹿児島県大口市(現・伊佐市)出身。
1988年、手塚賞入選の「楓パープル」でデビュー。1990年連載開始の『SLAM DUNK』は日本におけるバスケットボールブームの火付け役となり、2004年に国内発行部数1億部を突破。


井上雄彦のおすすめランキングのアイテム一覧

井上雄彦のおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)

4397人が登録 ★4.22 646 レビュー
井上雄彦 マンガ 1991年2月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

バガボンド(1)(モーニングKC)

3297人が登録 ★3.81 301 レビュー
井上雄彦 マンガ 1999年3月23日 Amazon.co.jpで見る ¥ 616

リアル 1 (Young jump comics)

3126人が登録 ★3.96 274 レビュー
井上雄彦 マンガ 2002年9月18日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

スラムダンク (31) (ジャンプ・コミックス)

2363人が登録 ★4.22 375 レビュー
井上雄彦 マンガ 1996年10月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

リアル (4)

1733人が登録 ★3.87 88 レビュー
井上雄彦 マンガ 2004年11月19日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

リアル 2 (Young jump comics)

1655人が登録 ★3.81 55 レビュー
井上雄彦 マンガ 2002年9月19日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

リアル 3 (Young jump comics)

1542人が登録 ★3.82 42 レビュー
井上雄彦 マンガ 2003年10月17日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

リアル 5 (Young jump comics)

1531人が登録 ★3.86 63 レビュー
井上雄彦 マンガ 2005年11月18日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

リアル (6)

1445人が登録 ★4.01 79 レビュー
井上雄彦 マンガ 2006年11月17日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

リアル 9 (ヤングジャンプコミックス)

1379人が登録 ★4.46 82 レビュー
井上雄彦 マンガ 2009年11月26日 Amazon.co.jpで見る ¥ 648

リアル 7 (ヤングジャンプコミックス)

1371人が登録 ★4.08 66 レビュー
井上雄彦 マンガ 2007年11月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

リアル 10 (ヤングジャンプコミックス)

1361人が登録 ★4.38 110 レビュー
井上雄彦 マンガ 2010年11月26日 Amazon.co.jpで見る ¥ 648

バガボンド(33) (モーニング KC)

1331人が登録 ★4.21 77 レビュー
井上雄彦 マンガ 2010年5月27日 Amazon.co.jpで見る ¥ 586

バガボンド(2)(モーニングKC)

1290人が登録 ★3.59 19 レビュー
井上雄彦 マンガ 1999年3月23日 Amazon.co.jpで見る ¥ 566

REAL 11 (ヤングジャンプコミックス)

1284人が登録 ★4.43 157 レビュー
井上雄彦 マンガ 2011年11月11日 Amazon.co.jpで見る ¥ 648

リアル 8 (ヤングジャンプコミックス)

1273人が登録 ★4.19 53 レビュー
井上雄彦 マンガ 2008年10月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 648

バガボンド(3)(モーニングKC)

1271人が登録 ★3.61 21 レビュー
井上雄彦 マンガ 1999年7月22日 Amazon.co.jpで見る ¥ 576

バガボンド(4)(モーニングKC)

1241人が登録 ★3.60 19 レビュー
井上雄彦 マンガ 1999年10月22日 Amazon.co.jpで見る ¥ 576
全168アイテム中 1 - 20件を表示

井上雄彦に関連する談話室の質問

「井上雄彦」を談話室で検索する

井上雄彦に関連するまとめ

亀のジョンソン (KCデラックス BE LOVE)

大島 安希子

ペットは家族。亀とアラサー女子の痛快、同居ライフ!

ひょんなことから、亀(クサガメ)を飼い始めた主人公、はるか。亀の名は、ジョンソン。
初めてづくしながら、一生懸命ジョンソンを理解しようと必死なはるかに対し、そんなこともお構いなしに傍若無人でマイペースなジョンソンののやりとりは、さながらコントのようです。
そして結局はるかが折れるかたちで決着がつきますが、ペットは家族で可愛い存在なので、振り回されても許してしまうその気持ちもわかる気がします。
またその他にも、偶然知り合ったカメ友達たちがジョンソンに負けず劣らずユニークで、亀の生態や豆知識をはるかに助言しながら、熱いカメ愛をぶつけてきます。いい人たちですが強烈です。
亀の意外な姿、そしてペットと暮らすことの楽しさを感じられる作品です。

本の詳細&レビューを読む

ツイートする