今野敏のおすすめランキング

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今野敏のおすすめランキングのアイテム一覧

今野敏のおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

隠蔽捜査 (新潮文庫)

2901人が登録 ★3.98 410 レビュー
今野敏 2008年1月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 680

果断―隠蔽捜査〈2〉 (新潮文庫)

1872人が登録 ★4.20 224 レビュー
今野敏 2010年1月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 680

ST 警視庁科学特捜班 (講談社文庫)

1317人が登録 ★3.41 163 レビュー
今野敏 2001年6月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 700

疑心―隠蔽捜査〈3〉 (新潮文庫)

1298人が登録 ★3.71 171 レビュー
今野敏 2012年1月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 680

リオ―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫)

1211人が登録 ★3.25 113 レビュー
今野敏 2007年6月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 680

ST警視庁科学特捜班 青の調査ファイル (講談社文庫)

1086人が登録 ★3.49 95 レビュー
今野敏 2006年5月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

ST警視庁科学特捜班 赤の調査ファイル (講談社文庫)

1007人が登録 ★3.66 85 レビュー
今野敏 2006年8月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 669

朱夏―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫)

984人が登録 ★3.51 91 レビュー
今野敏 2007年9月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

転迷―隠蔽捜査〈4〉

974人が登録 ★4.05 177 レビュー
今野敏 2011年9月 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,728

初陣―隠蔽捜査〈3.5〉 (新潮文庫)

969人が登録 ★3.80 123 レビュー
今野敏 2013年1月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 594

ビート―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫)

939人が登録 ★3.57 87 レビュー
今野敏 2008年4月25日 Amazon.co.jpで見る ¥ 853

ST 警視庁科学特捜班 黒いモスクワ (講談社文庫)

915人が登録 ★3.49 83 レビュー
今野敏 2004年1月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 617

ST警視庁科学特捜班 緑の調査ファイル (講談社文庫)

888人が登録 ★3.55 68 レビュー
今野敏 2007年2月10日 Amazon.co.jpで見る ¥ 617

ST 警視庁科学特捜班 毒物殺人 (講談社文庫)

878人が登録 ★3.33 87 レビュー
今野敏 2002年9月13日 Amazon.co.jpで見る ¥ 669

ST警視庁科学特捜班 黄の調査ファイル (講談社文庫)

876人が登録 ★3.46 71 レビュー
今野敏 2006年11月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 617

宰領: 隠蔽捜査5

863人が登録 ★3.96 157 レビュー
今野敏 2013年6月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,728

同期 (講談社文庫)

845人が登録 ★3.70 86 レビュー
今野敏 2012年7月13日 Amazon.co.jpで見る ¥ 802

ST警視庁科学特捜班 黒の調査ファイル (講談社文庫)

827人が登録 ★3.49 57 レビュー
今野敏 2007年5月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 617

疑心―隠蔽捜査〈3〉

814人が登録 ★3.68 159 レビュー
今野敏 2009年3月 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,620

果断―隠蔽捜査〈2〉

772人が登録 ★4.13 140 レビュー
今野敏 2007年4月 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,620
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今野敏に関連するまとめ

亀のジョンソン (KCデラックス BE LOVE)

大島 安希子

ペットは家族。亀とアラサー女子の痛快、同居ライフ!

ひょんなことから、亀(クサガメ)を飼い始めた主人公、はるか。亀の名は、ジョンソン。
初めてづくしながら、一生懸命ジョンソンを理解しようと必死なはるかに対し、そんなこともお構いなしに傍若無人でマイペースなジョンソンとのやりとりは、さながらコントのようです。
そして結局はるかが折れるかたちで決着がつきますが、ペットは家族で可愛い存在なので、振り回されても許してしまうその気持ちもわかる気がします。
またその他にも、偶然知り合ったカメ友達たちがジョンソンに負けず劣らずユニークで、亀の生態や豆知識をはるかに助言しながら、熱いカメ愛をぶつけてきます。いい人たちですが強烈です。
亀の意外な姿、そしてペットと暮らすことの楽しさを感じられる作品です。

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