奥田英朗のおすすめランキング

ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

奥田英朗のおすすめランキングのアイテム一覧

奥田英朗のおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

イン・ザ・プール (文春文庫)

16444人が登録 ★3.75 1954 レビュー
奥田英朗 2006年3月10日 Amazon.co.jpで見る ¥ 562

空中ブランコ (文春文庫)

11929人が登録 ★3.83 1261 レビュー
奥田英朗 2008年1月10日 Amazon.co.jpで見る ¥ 562

町長選挙 (文春文庫)

8023人が登録 ★3.66 819 レビュー
奥田英朗 2009年3月10日 Amazon.co.jpで見る ¥ 562

空中ブランコ

6062人が登録 ★3.77 1201 レビュー
奥田英朗 2004年4月24日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,337

ガール (講談社文庫)

5463人が登録 ★3.70 747 レビュー
奥田英朗 2009年1月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 596

最悪 (講談社文庫)

4774人が登録 ★3.54 623 レビュー
奥田英朗 2002年9月13日 Amazon.co.jpで見る ¥ 946

イン・ザ・プール

4656人が登録 ★3.71 1071 レビュー
奥田英朗 2002年5月 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,337

家日和 (集英社文庫)

4170人が登録 ★3.75 549 レビュー
奥田英朗 2010年5月20日 Amazon.co.jpで見る ¥ 518

マドンナ (講談社文庫)

3748人が登録 ★3.47 535 レビュー
奥田英朗 2005年12月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

ララピポ (幻冬舎文庫)

3659人が登録 ★3.17 476 レビュー
奥田英朗 2008年8月 Amazon.co.jpで見る ¥ 648

サウスバウンド 上 (角川文庫 お 56-1)

3593人が登録 ★3.70 361 レビュー
奥田英朗 2007年8月31日 Amazon.co.jpで見る ¥ 596

サウスバウンド 下 (角川文庫 お 56-2)

3175人が登録 ★3.75 329 レビュー
奥田英朗 2007年8月31日 Amazon.co.jpで見る ¥ 555

邪魔(上) (講談社文庫)

3150人が登録 ★3.52 309 レビュー
奥田英朗 2004年3月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 679

町長選挙

3147人が登録 ★3.47 684 レビュー
奥田英朗 2006年4月 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,337

サウス・バウンド

2848人が登録 ★3.79 565 レビュー
奥田英朗 2005年6月30日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,836

邪魔(下) (講談社文庫)

2790人が登録 ★3.53 278 レビュー
奥田英朗 2004年3月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 679

真夜中のマーチ (集英社文庫)

2776人が登録 ★3.43 337 レビュー
奥田英朗 2006年11月 Amazon.co.jpで見る ¥ 616

ガール

2255人が登録 ★3.60 552 レビュー
奥田英朗 2006年1月21日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,512

我が家の問題

2174人が登録 ★3.76 454 レビュー
奥田英朗 2011年7月5日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,512

家日和

2019人が登録 ★3.67 482 レビュー
奥田英朗 2007年4月 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,512
全200アイテム中 1 - 20件を表示

奥田英朗に関連する談話室の質問

「奥田英朗」を談話室で検索する

奥田英朗に関連するまとめ

君と時計と嘘の塔 第一幕 (講談社タイガ)

綾崎 隼

読了後すぐに続きが読みたくなる、新しいタイムリープミステリー。

タイムリープをテーマにした作品は様々ありますが、この作品では、タイムリープするたびに大切な人が消えていきます。それも、存在していたという痕跡すら残さず。とても残酷な条件です。
物語は、このタイムリープというSF要素と、解決策を模索し、大切な人を救うべく奔走する主人公たちの青春要素が合わさった、青春ミステリーです。
前半、小学生時代についた些細な嘘によって心に残った消えない傷や、母親との些細な口喧嘩といった、主人公の幼ない言動が印象に残りますが、タイムリープを目の当たりにした直後から、一気に様子が変わります。また、協力者となる先輩や、自分もタイムリープしていると言う同級生など、新たな登場人物もあり、彼らと今後どのように関わっていくのかも気になるところです。
優しくて美しいミステリーを紡ぐ、綾崎さんの新シリーズ、読了後すぐに続きが読みたくなる一冊です。

本の詳細&レビューを読む

ツイートする