宮部みゆきのおすすめランキング

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1960年12月23日、東京都江東区生まれ。
1987年に「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞し、デビュー。
1992年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞、1999年には『理由』で直木賞など、数々の文学賞を受賞。
『模倣犯』や『ブレイブ・ストーリー』など、多くの作品がドラマ化や映画化などメディア・ミックスされた。
大沢オフィス所属。日本推理作家協会会員。日本SF作家クラブ会員。
日本を代表するエンターテインメント作家として人気を博す。


宮部みゆきのおすすめランキングのアイテム一覧

宮部みゆきのおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

火車 (新潮文庫)

20591人が登録 ★3.79 2136 レビュー
宮部みゆき 1998年1月30日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,069

レベル7(セブン) (新潮文庫)

13297人が登録 ★3.63 1184 レビュー
宮部みゆき 1993年9月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,069

魔術はささやく (新潮文庫)

9475人が登録 ★3.49 772 レビュー
宮部みゆき 1993年1月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 767

理由 (新潮文庫)

9201人が登録 ★3.45 754 レビュー
宮部みゆき 2004年6月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,069

龍は眠る (新潮文庫)

8287人が登録 ★3.59 699 レビュー
宮部みゆき 1995年1月30日 Amazon.co.jpで見る ¥ 961

ブレイブ・ストーリー (上) (角川文庫)

8204人が登録 ★3.60 821 レビュー
宮部みゆき 2006年5月23日 Amazon.co.jpで見る ¥ 720

R.P.G. (集英社文庫)

7241人が登録 ★3.21 675 レビュー
宮部みゆき 2001年8月 Amazon.co.jpで見る ¥ 518

模倣犯1 (新潮文庫)

6825人が登録 ★3.88 553 レビュー
宮部みゆき 2005年11月26日 Amazon.co.jpで見る ¥ 853

ステップファザー・ステップ (講談社文庫)

6799人が登録 ★3.73 862 レビュー
宮部みゆき 1996年7月13日 Amazon.co.jpで見る ¥ 756

ブレイブ・ストーリー (下) (角川文庫)

6295人が登録 ★3.74 515 レビュー
宮部みゆき 2006年5月23日 Amazon.co.jpで見る ¥ 761

ブレイブ・ストーリー (中) (角川文庫)

6178人が登録 ★3.66 389 レビュー
宮部みゆき 2006年5月23日 Amazon.co.jpで見る ¥ 720

誰か―Somebody (文春文庫)

5440人が登録 ★3.30 480 レビュー
宮部みゆき 2007年12月6日 Amazon.co.jpで見る ¥ 724

模倣犯〈上〉

5408人が登録 ★3.82 660 レビュー
宮部みゆき 2001年3月 Amazon.co.jpで見る ¥ 2,052

蒲生邸事件 (文春文庫)

5176人が登録 ★3.73 544 レビュー
宮部みゆき 2000年10月 Amazon.co.jpで見る ¥ 994

模倣犯2 (新潮文庫)

5014人が登録 ★3.82 257 レビュー
宮部みゆき 2005年11月26日 Amazon.co.jpで見る ¥ 724

ソロモンの偽証 第I部 事件

4890人が登録 ★4.09 693 レビュー
宮部みゆき 2012年8月23日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,944

模倣犯〈下〉

4797人が登録 ★3.81 471 レビュー
宮部みゆき 2001年3月 Amazon.co.jpで見る ¥ 2,052

模倣犯3 (新潮文庫)

4741人が登録 ★3.83 249 レビュー
宮部みゆき 2005年11月26日 Amazon.co.jpで見る ¥ 767

模倣犯〈5〉 (新潮文庫)

4552人が登録 ★3.94 365 レビュー
宮部みゆき 2005年12月22日 Amazon.co.jpで見る ¥ 810

長い長い殺人 (光文社文庫)

4533人が登録 ★3.52 488 レビュー
宮部みゆき 1999年6月 Amazon.co.jpで見る ¥ 637
全453アイテム中 1 - 20件を表示

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宮部みゆきに関連するまとめ

亀のジョンソン (KCデラックス BE LOVE)

大島 安希子

ペットは家族。亀とアラサー女子の痛快、同居ライフ!

ひょんなことから、亀(クサガメ)を飼い始めた主人公、はるか。亀の名は、ジョンソン。
初めてづくしながら、一生懸命ジョンソンを理解しようと必死なはるかに対し、そんなこともお構いなしに傍若無人でマイペースなジョンソンとのやりとりは、さながらコントのようです。
そして結局はるかが折れるかたちで決着がつきますが、ペットは家族で可愛い存在なので、振り回されても許してしまうその気持ちもわかる気がします。
またその他にも、偶然知り合ったカメ友達たちがジョンソンに負けず劣らずユニークで、亀の生態や豆知識をはるかに助言しながら、熱いカメ愛をぶつけてきます。いい人たちですが強烈です。
亀の意外な姿、そしてペットと暮らすことの楽しさを感じられる作品です。

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