村上春樹のおすすめランキング

ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

1949年1月12日京都府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒。
在学中の1974年にジャズ喫茶「ピーターキャット」を国分寺に開店。その後、1979年にデビュー作の「風の歌を聴け」で群像新人文学賞を受賞。
2006年にフランツ・カフカ賞、2009年にイスラエルのエルサレム賞受賞。現在、ノーベル文学賞にもっとも近い作家と言われている。
フィッツジェラルドやレイモンド・カーヴァーなどの作品の翻訳も手がけ、自身の著作も数多くの国で出版され、世界中にファンを持つ。


村上春樹のおすすめランキングのアイテム一覧

村上春樹のおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

ノルウェイの森 上 (講談社文庫)

33561人が登録 ★3.58 2759 レビュー
村上春樹 2004年9月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 605

ノルウェイの森 下 (講談社文庫)

29936人が登録 ★3.59 2086 レビュー
村上春樹 2004年9月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 605

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

23853人が登録 ★3.64 1912 レビュー
村上春樹 2005年2月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 767

1Q84 BOOK 1

21157人が登録 ★3.77 2122 レビュー
村上春樹 2009年5月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,944

海辺のカフカ (下) (新潮文庫)

20655人が登録 ★3.62 1417 レビュー
村上春樹 2005年2月28日 Amazon.co.jpで見る ¥ 810

1Q84 BOOK 2

17754人が登録 ★3.77 1564 レビュー
村上春樹 2009年5月29日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,944

1Q84 BOOK 3

15530人が登録 ★3.73 1686 レビュー
村上春樹 2010年4月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 2,052

風の歌を聴け (講談社文庫)

13805人が登録 ★3.48 1312 レビュー
村上春樹 2004年9月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

12845人が登録 ★3.64 2112 レビュー
村上春樹 2013年4月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,579

スプートニクの恋人 (講談社文庫)

12585人が登録 ★3.47 1174 レビュー
村上春樹 2001年4月13日 Amazon.co.jpで見る ¥ 637

羊をめぐる冒険(上) (講談社文庫)

11433人が登録 ★3.68 689 レビュー
村上春樹 2004年11月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 540

アフターダーク (講談社文庫)

11427人が登録 ★3.15 1005 レビュー
村上春樹 2006年9月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 572

ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫)

11375人が登録 ★3.63 687 レビュー
村上春樹 1997年9月30日 Amazon.co.jpで見る ¥ 907

羊をめぐる冒険(下) (講談社文庫)

10038人が登録 ★3.72 574 レビュー
村上春樹 2004年11月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 540

ダンス・ダンス・ダンス(上) (講談社文庫)

9562人が登録 ★3.77 617 レビュー
村上春樹 2004年10月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 713

1973年のピンボール (講談社文庫)

9169人が登録 ★3.39 658 レビュー
村上春樹 2004年11月16日 Amazon.co.jpで見る ¥ 443
全386アイテム中 1 - 20件を表示

村上春樹に関連する談話室の質問

「村上春樹」を談話室で検索する

村上春樹に関連するまとめ

亀のジョンソン (KCデラックス BE LOVE)

大島 安希子

ペットは家族。亀とアラサー女子の痛快、同居ライフ!

ひょんなことから、亀(クサガメ)を飼い始めた主人公、はるか。亀の名は、ジョンソン。
初めてづくしながら、一生懸命ジョンソンを理解しようと必死なはるかに対し、そんなこともお構いなしに傍若無人でマイペースなジョンソンとのやりとりは、さながらコントのようです。
そして結局はるかが折れるかたちで決着がつきますが、ペットは家族で可愛い存在なので、振り回されても許してしまうその気持ちもわかる気がします。
またその他にも、偶然知り合ったカメ友達たちがジョンソンに負けず劣らずユニークで、亀の生態や豆知識をはるかに助言しながら、熱いカメ愛をぶつけてきます。いい人たちですが強烈です。
亀の意外な姿、そしてペットと暮らすことの楽しさを感じられる作品です。

本の詳細&レビューを読む

ツイートする